>><巨大アメフラシ>大繁殖
投稿者: akechi_ko56 投稿日時: 2003/05/28 22:39 投稿番号: [71693 / 232612]
有明海のノリ不作は、河口堰の建設が原因だということで、民主党が反対していたのですが。
タイミングよく、巨大アメフラシの出現。
70センチっていうと、ちょっとしたタイヤ並みの大きさですね。子供なんか、吸い付かれたら溺れ死ぬかもしれません。
SARSが生物兵器である可能性もあり、
新潟が注目されていますが、九州が朝鮮からは、海事上は、もっとも近海です。下手したらドーバー海峡なみに、泳いでわたれるくらい。
ワシは、佐賀県ですが、九州では、朝鮮人も多いし、いつも警戒の入り混じった存在です。朝鮮は。
九州の原発は、以下のような感じです。
九州反原発団体が総会〜共同行動強化
「原発はもういらない九州ブロック連絡会議」の総会が十二日、九州各県の反原発団体の役員ら約五十人が出席して浜玉町で始まった。十三日まで。
「脱原発に向けて原子力政策を転換させる取り組みが重要な課題になっている」として「九州電力の川内原発の増設、宮崎県串間市への原発建設、玄海原発へのプルサーマル導入に反対し、共同行動を強化する」との取り組みを承認した。
来賓の新潟県代表は「東京電力が柏崎刈羽原発で計画しているプルサーマル導入を止めないと、全国に広がる」、青森県代表は「核燃料サイクルを中止させるため百万人の署名活動を進めている」と呼び掛け。原子力資料情報室の西尾漠・共同代表が「原発問題の情勢と我々の取り組むべき課題」と題して講演した。
十三日は午前九時三十分から唐津市文化体育館ホールで「玄海原発三、四号機の第一次公開ヒアリング闘争から二十年」と題したスライドを上映。「原発の安全性を問う」のテーマでシンポジウムも開かれる。一般の人も参加できる。
これは メッセージ 71688 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.
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