http://homepage1.nifty.com/kaminosumukuni/sayoku/goken2.htm
『阪神大震災のときを思ってください、あの非常時に社民党は何をしたか知っていますか?
あのような非常時にもかかわらず社民党はビラをまいていました、その内容はというと
「自衛隊の行動は憲法違反!ただちに平和回復を」だそうな(笑)
私たちのような被災地の人間はこの時にはっきりとわかったはずです。
社民党がいう軍隊嫌いがどれほど無意味で空虚なものか・・・・・
そういえば米国が艦船を派遣して住民救助をしましょうか?と申し出たときも
言いたかないが社民党や(当時は社会党だったが)共産党に代表されるサヨクはこぞって
反対しましたな、「神戸港は非軍事港であっていかなる軍艦の寄港も認めない」だとさ』
↑↓既出。崩壊した家屋の下では、まだ生存していたと思われる人々が数千人(大体)は、いたと考えられます。
自衛隊の重機類があれば、救出できたかもしれません。しかし、結果は旧社会党勢力の「妨害」による「見殺し=虐殺」です。
在日参政権付与に熱心な民主党が政権を奪取した場合、災害時における自衛隊出動を「民主党左派」が「妨害」しないと、言い切れるのでしょうか?
盧武鉉のように、短絡的「反米」を行わないと、言い切れるのでしょうか?非常に不安ですねえ。
http://www.geocities.co.jp/WallStreet-Euro/1880/021118_tvtackle.txt佐々)
「いや、あのね。社会党が政権とったときに大きな問題がいろいろ起こってん
ですよ。村山内閣のとき。」
(植田)
「いいですよ、それじゃあ村山政権のときの話、教えてもらえます?」
(佐々)
「村山内閣のですか。」
(植田)
「どうぞ。」
(佐々)
「阪神大震災のときどうですか。マルクス・レーニンのほうが大事でもって、」
(植田)
「タハハハハ……」
(佐々)
「自衛隊が出てくるのは違憲だとかね、戒厳令だとかいって反対したでしょ。」
(植田)
「マルクス・レーニンが大事だなんて、そういうねえ……ハハハ」
(佐々)
「阪神大震災のときどうですか。地下鉄サリン、オウム真理教事件のとき村山
内閣ですよ。何しました。
拉致事件の問題っていうのは、ずーっと継続的に国会で警備局長もともにし
ていますよ。そこで有本恵子さん事件が起きるの。これでもう一度拉致問題っ
ていうのが表面化するんですよ。そしてみんなが関心もって始めた。
そのときに村山さんは、拉致問題やってくれって言ったら、向こう(北朝鮮)
行って向こうが席を立ったっていう理由でもって帰ってきたでしょう。それ以
外に何もしていないですよ。
時の政府の責任だっておっしゃったけれども、社会党が政権政党であったこ
とがあることを、あなたは知らない。」
(後半から、植田「あのー、だからー」としきりに口を挟む)