内なるこころの眼
投稿者: yurayurasuru 投稿日時: 2003/05/21 23:03 投稿番号: [70349 / 232612]
私は少し前、ここで
「このトピには、とんでもない大物がいられる」と書きました。
確かにいられる。(ロムも含めて)
でも本当は、“もっと別にいる”、と感じていました。いえ、捉えていました。(観えていました)
少し前、あるかたから思いがけず、ご連絡をいただきました。
“本物”でした。“大物”でした。
状況の急激な変化に対応できるのだけが、自分の取りえ、と思っていましたが、
さすがに驚き、すぐには把握、もできなかったし、また、信じることをもできませんでした。
そのかたとお話をいたしました。
その中には、「みんなと会いなさい」というアドバイスもありました。
私は「モスクワさんだけに言った」という思いがあり、「嫌、嫌、絶対嫌です。」とその時は言ってしまいました。
そのあと・・、よく考えました。
「事務局を作りなさい」というのもそのかたのアドバイスでした。
又、私は、そのかたとお話をして、心が洗われたような、清清しい気持ちになりました。
感謝しています。ありがとうございました。
この場を借りて、改めてお礼申し上げます。
私には目的があります。
それは「拉致被害者、並びに日本人妻の方々の救出」です。
熱い思いが心の底から湧きあがってきます。
ここを、ひとりでも多くの方に読んでいただき、興味を持っていただき、又、参加していただくことで、“次の一歩”になることを心から願って止みません。
(ですので、安易な文体、気を引くような話題、スタイルかもしれません。)
また、もう疲れてしまって、出てこられないかたがいらした、とすれば、
私が代弁、をもさせていただきたい、と思っています。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/70349.html