中山参与さん、害務省にも言って欲しい
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/05/20 22:04 投稿番号: [70156 / 232612]
核問題とからめていたのでは、拉致問題の解決が遅れてしまう。
拉致被害者自身やその家族の高齢化も著しい。一日も早い解決が望まれている現在、何よりも害務省自体にこの認識を持ってもらいたい。
中山参与には、あらゆるルートを使って、国民を軽視する害務省の認識を変えさせて頂たい。
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「拉致を先に」と中山参与
核問題切り離し主張
中山恭子内閣官房参与は20日、成田税関支署での講演で、日朝間の交渉について「拉致問題は先に取り上げて進んでいいのでは」と述べ、核開発問題などから切り離し、拉致問題の解決を急ぐべきとの認識を示した。
中山参与はさらに「核問題が進まないと拉致問題も進まない、というのは困る。テロかどうかとか、核の問題よりも、勝手に連れて行ったのだから返して、と単純化した交渉でいいのでは」と述べた。
また、拉致被害者の曽我ひとみさん(44)が昨年10月に北朝鮮を出発する際、見送りの夫のジェンキンスさん(63)が「20歳も離れた自分と結婚し、子供も育ててくれた。自分はひとみさんなしでは生きていけない」と語ったエピソードを披露し「日本で家族が会うことが大事」と強調した。(共同通信)
[5月20日19時57分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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