ゴミ記者、無罪を主張!
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/05/20 21:53 投稿番号: [70154 / 232612]
過失致死が罪状であれば、故意かそうでないかはまったくの別問題だ。
無罪であると主張するとは、とんでもない話であり、没収されたから所持していなかったとは、呆れ果てる主張だ。
日本人であれば、堂々と罪を認めてヨルダンで服役するほどの潔さが欲しかったのだが。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−
毎日記者、故意を否定=事実認め、過失強調の方針−ヨルダン・空港爆発事件初公判
【アンマン20日時事】ヨルダンの首都アンマンの国際空港で死傷者6人を出した爆発事件で過失致死など3つの罪に問われた毎日新聞写真部記者、五味宏基被告(36)とヨルダン人助手(32)の2人に対する初公判が20日、国家治安裁判所(軍事法廷)で始まった。罪状認否で五味記者は犠牲者の遺族らに謝罪する一方で、「ノット・ギルティー(無罪)」として、故意を否定した。
現地に滞在中の伊藤芳明編集局次長は「ヨルダンでの裁判では『ギルティー』と認めた場合、故意の意味も含まれるので、『ノット・ギルティー』と主張した。裁判では事件の事実関係について争うつもりはない」と語った。弁護側は爆発した当時、不発弾は治安当局に押収され、五味記者は所有していなかったとも主張する見通しという。
(時事通信)
[5月20日19時5分更新]
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/70154.html