黄元書記の訪米は韓国の政策転換?
投稿者: ahoahoahochann7 投稿日時: 2003/05/18 21:37 投稿番号: [69612 / 232612]
ここのトピに前に書きましたが、黄元書記の訪米は、韓国の政策変更の兆候であり、米国が、金正日の打倒に傾き北朝鮮の後の政権の布石を打つ兆候ではないかと感じます。
韓国大統領の訪米、小泉首相の訪米等によって、米国の対北朝鮮政策の変更が判明するかもしれません。
しかし、経済制裁は第一次朝鮮戦争の休戦協定に違反の可能性もあり、複雑な判断が必要となるのも事実でしょう。
経済制裁が休戦協定違反となる可能性もあり、北朝鮮は攻撃をする口実になります。
しかしながら、日本は朝鮮戦争の当事者ではなかった。したがって、経済制裁は日本の権限であって、ましてや、北朝鮮とは国交がない。北朝鮮が日本を批判するなら、拉致被害者を解放し、国交を樹立してから言うべきでしょう。
北朝鮮は不法な日本に侵害をするならず者のいる「地域」にしか過ぎない。。
これは メッセージ 69609 (ahoahoahochann7 さん)への返信です.
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