「都ホテル大阪」
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/05/18 14:26 投稿番号: [69536 / 232612]
新型肺炎:
台湾人医師と同じホテルの男性、一時発熱
大阪
関西ツアー旅行に参加した台湾人医師が、新型肺炎「重症急性呼吸器症候群」(SARS)感染が確認された問題で、大阪市は18日、医師が宿泊した市内のホテルの宿泊客調査で、発熱した男性が1人いたことを明らかにした。
宿泊客は茨城県の男性で、13日夜から38〜39度の熱を出し、咳も出たが、現在は症状が落ち着いているという。
市では医師が発熱した9日の宿泊客429人の健康状態を調査しているが、連絡先が分からない人もおり、滞在先を同市天王寺区の「都ホテル大阪」と公表。異常がある場合は受診や相談を呼びかけている。
18日午前9時までに連絡が取れた124人のうち、この男性を除く123人は問題がなかった。
[毎日新聞5月18日] ( 2003-05-18-13:23 )
http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030518k0000e040023000c.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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