台湾人医師 すり抜け入国
投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/05/18 01:25 投稿番号: [69484 / 232612]
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医師は5月4日、SARS患者のいる病室で別の患者を診療し、8日に来日した。入国時は潜伏期間だったとみられる。
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この毎日の記事内容…。どうも分からない。入国した医師は、SARS患者を直接診療していない、と他の新聞にもあったような…。
すると、感染者のいる病院にいたのだから、慎重に行動して欲しい、のは確かだが、露骨に嘘はついていない。
患者と接触の可能性に関しては、もう甘い判断になるけど、治療してないとしたら、本人は安心だと思っていたのでしょうね。
SARSに感染している可能性を感じていたら、自分自身が危ないですから、旅行などしないでしょう。
他の発熱、咳、息苦しさなどなく、入国管理を通り抜けてしまっている。
だが、分からないですね。感染者との接触の可能性…。
>SARS患者のいる病室で別の患者を診療し、
これって、えっという記事じゃないですか。台湾の感染者収容病院では、感染者を他の患者と同じ病室に入れているんですか。
なんか、隔離したとか、閉鎖したとか、しっかりやっているような報道が多いですけど、感染者と他の患者が同室…、部屋に入った医師が感染…。
この医師が診た患者は、感染していなにのでしょうか。
どうも、分からない…。どうなっているんだか…。
「病室」が「病院」の間違いで、医師は感染者と接触していないと思ったのかなあ。
ともかく、しっかりやっているようで、なんか杜撰…。中国がこれ以上にしっかりやっているとも思われない…。
日本から派遣した医師たちも、不十分な感染対策と言っていましたよね。
すると、日本人医師が到着する以前は…。
どうも、杜撰な感染対策が続いていたような…。それでも、沈静化に向かっているという数字も理解を越えますね。
これは メッセージ 69410 (kyomo_2003 さん)への返信です.
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