>あなたは情勢を読み違えている。
投稿者: aoiparrot01 投稿日時: 2003/05/16 11:26 投稿番号: [69055 / 232612]
朝鮮がらみの組織にとってよりよい将来とは日本人にとってのよりよい将来なのでしょうか。朝鮮ないしは朝鮮人にとってのよりよい将来なのではないですか。
相互に利用しあうと言っても、日本がそれだけのしたたかさを持っているとは私には思えません。
こうした組織の一つであるRENKは長らく在日の、在日による、在日の為の運動をしてきた組織です。
代表の李秀和氏は、在日党なるものを作り、日本の国政に参加する一大権力を画策してきたのではありませんか。
日本に北朝鮮難民を受け入れることによって、彼らは自己の日本内での運動をより強固にすることも出来ます。
目先の「人権」に目を奪われて、情緒的に彼らと手を結ぶ事は、日本を危険に陥れることになりかねないと、憂慮します。
コピペですが、在日党については、以下の通りです。
http://www2.interbroad.or.jp/shimada/vote.html李
英和氏は選挙に立候補すると言う行動を通じて、外国人による外国人のための政党「在日党」を結成してしまった。また外国人が選挙運動をできる(強制退去されない)ことを証明した。しかし、肝心の立候補は、戸籍謄本がない、そして、外国人登録証では本人の確認ができない?!と受理されなかった。だが果敢にも全国数カ所で立候補の試みを行い選挙活動を繰り返している。またこの立候補についての被選挙権を求める裁判をおこしている。
参院選裁判
○1993年2月18日
大阪地裁提訴
1994年12月9日
地裁判決
敗訴
1996年3月27日
大阪高裁判決
敗訴
解説
1992年7月
在日党の李
英和氏の参議院選挙立候補届け出の不受理を違憲として提訴した。この裁判では国政レベルでの参政権を求めたものである。
これは メッセージ 69045 (nishibox さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/69055.html