知らなかった!だがなぜ?
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/05/14 00:33 投稿番号: [68486 / 232612]
平沢さんが紹介でとちっていたので、議員ともあろう者がなぜ同志の名前を間違えたりするのだろうかと思っていたのだが、こんなところに原因があったのか?
こんなこととは、まったく気が付かなかったし、知らなかった。だが、なぜこんなことが起こったのだろうか?
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(西村真悟議員のホームページの「真悟の時事通信」より一部引用)
(略)
そこで、五月七日の東京フォーラムにおける
第五回,「拉致はテロだ」国民救出大集会を点検する。
これは、日本を信じる国民の
至誠、熱気から生まれた、すばらしい、
涙が止まらない集会であった。
しかし、正直に言う。
「舞台の上では,恥ずかしい集会」であった。
舞台の上には売名があった。
つまり、拉致問題が、被害者家族の戦いが、
最終的に除去しなければならない
我が国の「政治風土」そのものが、
こともあろうに、
あの舞台の上を厚かましくも占拠しはじめていたのだ。
その時私は、
場外にあふれる四千名の方々に、
ハンドマイクで救出運動の現状を説明し、
また舞台に上がり、
石原都知事とともに、再び場外に戻ったりして、
舞台の議員席の二列目以降に誰が並んでいるか分からな
かった。
しかし、議員紹介のときに「しらっと」立ち上がって
紹介を受ける議員を見てびっくりした。
今まで、見たことも無い議員が大勢いるのだ。
今まで、拉致問題に関心を示さなかった議員が来てい
る。
それどころか、反対に、足を引っ張っていた議員まで
来ている。
そして、これら議員を壇に乗せ紹介している運営に、
私は、「しまった」、と思ったのだ。
(以下省略)
http://www.n-shingo.com/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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