JAROに訴えるべきだろう
投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/05/13 13:27 投稿番号: [68323 / 232612]
韓国、盧大統領訪米で米紙に全面広告…対米協力強調
【ニューヨーク=白川義和】12日付ニューヨーク・タイムズ紙に訪米中の盧武鉉・韓国大統領を紹介する写真付き全面広告が掲載された。「アジアにおける最も躍動的な米国のパートナー」との見出しで、核問題の平和的解決を訴える対北朝鮮政策やイラク戦争への派兵決定、盧大統領がリンカーンを尊敬しているエピソードなどが紹介されている。
対北朝鮮政策や韓国内の反米感情をめぐる米韓の不協和音の払しょくを図る狙いとみられ、広告にはハングルで大きく「友情」の文字も。韓国大統領府は財界と協力し、訪米日程に合わせて米主要紙などに連日、広告を載せる。韓国紙によると、総費用は4億ウォン(約4000万円)にのぼるという。もっとも、韓国メディアからは「新聞広告で大統領をPRするとは旧時代的発想」、「財界まで広告料を負担するのはおかしい」との批判も出ている。 (2003/5/13/11:31
読売新聞)
ウソ。偽り。ねつ造。誇大な表現。
ミスター韓国、それが盧武鉉大統領である。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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