今思った!
投稿者: haines20012002 投稿日時: 2002/09/27 02:43 投稿番号: [6731 / 232612]
第二次世界大戦は善と悪の戦いだった。
日本はナチと共に悪の方であり、善が勝ちました。
勝利側にとって、苦しく長いこの善悪戦争(もちろん勝利側の定義)での勝利は、とてつもない埃であったと思われる。
いまさら「え、そうだったの?」と受け入れられるとは思えないです。埃の面でも外交的な面でも。
敗者で、その後アメリカ様に手助けで復活した日本が勝者側に「数が違う、真珠湾は仕方なかった」といっても説得力ないし、彼らの耳には届かないのではないかと思われる。
いやむしろ、日本人が「いや、、」と反論するから向こうは敵の首を取ったかのように反発を強めるのではないかと。
いや例え確たる証拠があろうがなかろうが、これは変わらないのではないかと。
なぜなら真珠湾の件も(宣戦布告の行き違いだっけ?)、ディスカバリーチャンネルで特集やってたけど、今でも「日本の卑怯な行為」は言われ続けてるし、これからもそうでしょ。
だから、私は今になって「南京虐殺はぁ〜」と主張する日本人を見ると腹立ちますね。
「日本は昔は悪者でした。もうしません」で、いいんじゃないかと。
真実がどうであれね。まあ、それで金せびられ続けるのは問題ですけども。
反日の強い韓国では、あの竹島で韓国側が勝手に占拠し「独島」として韓国領を主張しているにもかかわらず、日本人が大して騒がない事が無性に腹たつらしい。あの日本海の改名の件でも同じ。
まあ単に圧力団体おそれたメディアが控えめにしか報道しなかったせいもあるけどね。
とにかく、反日やろうどもには無視が一番だ!
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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