日本人の恥さらし
投稿者: ikokuno_oka 投稿日時: 2003/05/02 16:02 投稿番号: [66041 / 232612]
「記念品」として拾った
毎日新聞カメラマン拘束
ヨルダンの首都のアンマン国際空港で毎日新聞写真部の五味宏基記者(36)が拘束された爆発事件は、毎日新聞の発表によると、警備職員が五味記者の所持していた釣り鐘形の物体を発見、取り上げて5メートルほど離れた場所で取り扱っていたところ、爆発した。
五味記者は当局の取り調べで、4月11日にアンマンからバグダッドへ陸路で移動中、イラク国内の道路脇に放置された車の周囲に散乱するこの物体を見つけ、「使用済みで爆発しない」と思い、「記念品」としてカメラバッグに入れて持ち歩いていた、と供述したという。
日本外務省によると、五味記者は空港で金属探知機が反応した際、職員に「これは何だ」と聞かれ「お土産だ」と答えたという。
ヨルダン治安当局者は、共同通信に対し、爆発物は新品の爆弾だったと述べ、ロイター通信は手りゅう弾だったと報道。
日本政府筋は、爆発した物体にはリングが付いており「どう見ても手りゅう弾」と語った。
在アンマン日本大使館は、空港に邦人保護担当の田島達也領事を派遣し、事実関係の確認を急いでいる。
五味記者は4月28日にイラクから陸路ヨルダンに入り、1日にエジプト航空機でアンマンからカイロに移動後、帰国する予定だった。
毎日新聞によると、海外取材の経験が豊富で、国際協力事業団青年海外協力隊の一員としてヨルダンに2年近く滞在したこともあるという。
同空港出発ロビーは、この爆発で搭乗客らが一時パニック状態となり、救急職員や治安要員が走り回るなど、混乱した。空港当局は、搭乗手続きを別のロビーに振り替えた。
この事故は、アンマン国際空港で1日午後7時(日本時間2日午前1時)ごろ、警備職員が五味記者のかばんの中にあった「金属製の装置」のようなものが金属探知機に反応したため、検査しようと手にしたところ突然爆発。
職員1人が死亡、一般客1人と他の職員2人の計3人が負傷した。
AP通信によると、負傷者のうち職員1人が重体。(共同)
機内で爆発したら最悪の場合旅客機は墜落し大惨事になっただろう。この記者の常識を疑う。
さすが毎日新聞だ。日本人の恥さらしだ。
この記者は人間の盾だったという情報もあるが本当なのだろうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/66041.html