人質がいて個別取材は無理
投稿者: ahoahoahocha6 投稿日時: 2003/05/02 00:21 投稿番号: [66000 / 232612]
当然ですね。個人的には、家族会もマスコミや外務省とは正面から対立して欲しくない。一部の外務省の官僚を除けば、外務省も頑張ってると思います。
全国民的な運動を続けることが大切です。北朝鮮の人権問題が世界の問題になりつつあります。米国が動く気があれば、米国は人権と核をプロパカンダの中心にするでしょう。
北朝鮮戦争が起きるなら、米国はこの大義を立てるでしょうから。
人質」いて個別取材は無理
新聞協会などに拉致被害家族会
北朝鮮拉致被害者の蓮池薫さん(45)の兄で家族連絡会事務局長の透さん(48)や支援団体のメンバーが1日、日本新聞協会の集団的過熱取材対策小委員会や日本民間放送連盟の報道問題研究部会のメンバーと、被害者の個別取材について意見交換した。
新聞協会側が「拉致は北朝鮮の国家的犯罪。被害者の北朝鮮での暮らしぶりなどについてぜひ個別取材をしたい」とあらためて申し入れた。
蓮池透さんは「北朝鮮に残された家族という『人質』が帰国できない状態が続いており、北朝鮮を刺激したくないという微妙な立場がある」と現段階では応じられない意向を示した。
その上で「弟にも国民への説明責任があると言っており、将来時期が来れば、応じる機会がある」と述べた。(共同通信)
[5月1日20時11分更
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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