>しつこいなあ
投稿者: yamadaakira764 投稿日時: 2003/04/27 15:35 投稿番号: [65115 / 232612]
あなたにレスした訳じゃないよ。なぜ、レスすんだ!!!!
変な話をすんじゃないよ。ところで聞き捨てならんことを言うね。
何でCIAがこんなことすんの???
北朝鮮工作員の世界
(http://www.dongailbo.co.kr/docs/magazine/weekly_donga/news213/index.htmlより)
北朝鮮スパイは包茎手術しない…なぜ?
スパイ事件が起こる都度、聞く名前が「合同真相調査」だ。合同真相調査は国家情報院-機武司-情報司-警察庁の対共要員たちで構成されるのだが、彼らが初期鑑識をどのようにやり遂げるかによって、スパイ事件の解決速度が変わる。
98年7月12日、江原道東海市の近海で、ビニールに包んだ拳銃を携帯した潜水服姿の男性の屍体と、この男性が乗って来たものと推定される推進機(別名スクーター)が発見された。スパイの匂いがぷんぷんする事件であるだけに即刻、合同真相調査が出動した。
変造住民登録証を所持しているスパイはいても、「スパイ身分証」を持っているスパイなど一人もいない。しかしスパイの身体には「私こそがまさにスパイです」と言わんばかりの特別な「標識」がある。スパイと推定される壮年男性の身体に「皮」を処理した痕跡がないならば、彼は十中八九スパイだ。この屍体はやはり包茎状態であった。しかも拳銃と無線機を所持しているため、間違いなくスパイと判断し、合同真相調査は直ちに残党索出作戦への突入を決定した。
スパイ事件は1年に5〜6件発覚する。だからスパイ関連記事など読まなくてもよくわかっていると考える韓国人が多くなった。しかしそういう人に「スパイはなぜ包茎手術をしないのか」と質問すれば、百人中九十九人は答えられまい。よく知られているようでも、正しく知られていないのが北朝鮮スパイの世界だ。「包茎手術」を始発として、北朝鮮スパイ世界に対する探険を試みる。
スパイとして侵入した亡命者たちは包茎問題に対していとも簡単に答える。「北朝鮮では、朝鮮時代のような包茎手術文化を持たない。スパイをはじめとする北朝鮮男性たちは包茎手術自体を知らないのだ」。このように北朝鮮スパイ事件には、包茎手術が普遍化した韓国と、包茎手術そのものを知らない北朝鮮間の「文化衝突」現象が隠れているのである。
北朝鮮には包茎手術文化がない
--------------------------------------------------------------------------------
韓国人の多くは、北朝鮮スパイ組織は韓国国家情報院に類似した北朝鮮の情報機関で管理していると考えている。またスパイは食事でもするかのごとく殺人を実行する暴悪な人物であると想像する。果してそうなのか?韓国国家情報院に匹敵する北朝鮮の組織は「国家保衛部」だ。しかし国家保衛部は、北朝鮮に侵入したスパイを索出する「防諜」業務は遂行するものの、韓国にスパイを侵入させることは担当していない。対南工作員の派遣は北朝鮮執権党の「労働党」と「人民武力部」(韓国国防部に該当)が担当しているが、主力機関は労働党だ。
韓国になぞらえて言うなら、執権与党の国民会議が北朝鮮侵入工作に最も熱を上げるような状態だ。政党の労働党が対南工作を遂行するという事実は、スパイ事件をめぐる二度目の文化衝突である。レーニンや毛沢東が指導したソ連と中国の共産党指導部はみな「革命」を通じて執権した。しかし北朝鮮労働党は38度線の北側でだけ、それもソ連の援助によりようやく共産革命を成功させた。亡命者らは「金日成主席〜金正日党書記は北側でのみ革命を成し遂げたことを不満に思っている。だから朝鮮戦争を起こしたのにもかかわらず、米軍の介入により失敗した。それゆえ労働党は、未完の南朝鮮革命を完遂するための職業革命家の派遣に執着するのだ」と説明する。
変な話をすんじゃないよ。ところで聞き捨てならんことを言うね。
何でCIAがこんなことすんの???
北朝鮮工作員の世界
(http://www.dongailbo.co.kr/docs/magazine/weekly_donga/news213/index.htmlより)
北朝鮮スパイは包茎手術しない…なぜ?
スパイ事件が起こる都度、聞く名前が「合同真相調査」だ。合同真相調査は国家情報院-機武司-情報司-警察庁の対共要員たちで構成されるのだが、彼らが初期鑑識をどのようにやり遂げるかによって、スパイ事件の解決速度が変わる。
98年7月12日、江原道東海市の近海で、ビニールに包んだ拳銃を携帯した潜水服姿の男性の屍体と、この男性が乗って来たものと推定される推進機(別名スクーター)が発見された。スパイの匂いがぷんぷんする事件であるだけに即刻、合同真相調査が出動した。
変造住民登録証を所持しているスパイはいても、「スパイ身分証」を持っているスパイなど一人もいない。しかしスパイの身体には「私こそがまさにスパイです」と言わんばかりの特別な「標識」がある。スパイと推定される壮年男性の身体に「皮」を処理した痕跡がないならば、彼は十中八九スパイだ。この屍体はやはり包茎状態であった。しかも拳銃と無線機を所持しているため、間違いなくスパイと判断し、合同真相調査は直ちに残党索出作戦への突入を決定した。
スパイ事件は1年に5〜6件発覚する。だからスパイ関連記事など読まなくてもよくわかっていると考える韓国人が多くなった。しかしそういう人に「スパイはなぜ包茎手術をしないのか」と質問すれば、百人中九十九人は答えられまい。よく知られているようでも、正しく知られていないのが北朝鮮スパイの世界だ。「包茎手術」を始発として、北朝鮮スパイ世界に対する探険を試みる。
スパイとして侵入した亡命者たちは包茎問題に対していとも簡単に答える。「北朝鮮では、朝鮮時代のような包茎手術文化を持たない。スパイをはじめとする北朝鮮男性たちは包茎手術自体を知らないのだ」。このように北朝鮮スパイ事件には、包茎手術が普遍化した韓国と、包茎手術そのものを知らない北朝鮮間の「文化衝突」現象が隠れているのである。
北朝鮮には包茎手術文化がない
--------------------------------------------------------------------------------
韓国人の多くは、北朝鮮スパイ組織は韓国国家情報院に類似した北朝鮮の情報機関で管理していると考えている。またスパイは食事でもするかのごとく殺人を実行する暴悪な人物であると想像する。果してそうなのか?韓国国家情報院に匹敵する北朝鮮の組織は「国家保衛部」だ。しかし国家保衛部は、北朝鮮に侵入したスパイを索出する「防諜」業務は遂行するものの、韓国にスパイを侵入させることは担当していない。対南工作員の派遣は北朝鮮執権党の「労働党」と「人民武力部」(韓国国防部に該当)が担当しているが、主力機関は労働党だ。
韓国になぞらえて言うなら、執権与党の国民会議が北朝鮮侵入工作に最も熱を上げるような状態だ。政党の労働党が対南工作を遂行するという事実は、スパイ事件をめぐる二度目の文化衝突である。レーニンや毛沢東が指導したソ連と中国の共産党指導部はみな「革命」を通じて執権した。しかし北朝鮮労働党は38度線の北側でだけ、それもソ連の援助によりようやく共産革命を成功させた。亡命者らは「金日成主席〜金正日党書記は北側でのみ革命を成し遂げたことを不満に思っている。だから朝鮮戦争を起こしたのにもかかわらず、米軍の介入により失敗した。それゆえ労働党は、未完の南朝鮮革命を完遂するための職業革命家の派遣に執着するのだ」と説明する。
これは メッセージ 65113 (oyamada_syouichi さん)への返信です.