航空戦力の分析
投稿者: ahoahoahochal 投稿日時: 2003/04/25 23:48 投稿番号: [64743 / 232612]
http://homepage1.nifty.com/tkhr/dsr6/japan_g.html
F-15J (要撃機) Ⅵから日本のF15は要撃機になってしまいました(^^;;そのため爆装ができないので対地能力がありません。さらにアメリカのF15にくらべ中高度防御の値が2ポイント低いです。そのかわり一機あたり500だけ安くバルカンの中高度命中率が48です。(^^;;
F-2 (戦闘攻撃機) F/A18EやSu-34には劣りますがコストもそこそこで対艦、対地、対空をこなせ使い勝手の良い兵器。今回ASM-2は射程8です。 隠蔽度15というおまけつきです。
F-4EJ改 (戦闘攻撃機) F-2のローコスト版(笑) 爆弾が日本で唯一の誘導爆弾(射数4)です。F-2もそうですが日本は対艦装備にしても速度が5までしか落ちないのが特徴。 日本の誘導爆弾は対地攻撃力は低いですが対艦攻撃力が35あります
F-1 (攻撃機) 攻撃機なのに対地攻撃力が貧弱です(^^;; 強撃5型と同等(笑)・・・(値段は、はるかに高いですが・・・)バルカン砲で対地攻撃能力があります。対歩兵戦では効果的です
EC-1 (電子戦機) 電子戦機のなかではB-707とおなじくもっとも値段が高いです。そのわりには他国の電子戦機にくらべ特徴がありません。むしろ劣っている点が多いです(笑)F-1を改造してEF-1、F-4Eを改造してEF-4EJ改でもあれば便利なのですが・・・
E-767 (早期警戒機) E-3にくらべ安いのに性能が上です。対空索敵能力は最大級
E-2C (早期警戒機) E-767の半額、索敵範囲は10と効率がよいです。スピードはE-767にくらべ1落ちます。
RF-4EJ改 (偵察機) 値段が3500とおてごろ、燃料の総数は落ちますがスパローも装備可能です。対ミサイルの能力も高いです。
P-3C (対潜哨戒機) 他の対潜哨戒機にくらべ割高です。その分ハープーンとM.k50を同時に装備できます。対潜のみの用途だとコスト高です。
C-130H (輸送機) 小型輸送機の定番。値段もそこそこ(3500)で搭載3です。C-1より使い勝手はいいです。補給物資を搭載すると車両や空挺は搭載できなくなります。
C-1 (輸送機) コストは低いです(2000)。また防御能力もありスピードも7とC-130Hにくらべ早いです。前線への空挺降下など奇襲に向いています。ただし、搭載量は2と少ないです。
−空軍(ミサイル)−
AIM-7 Sparrow (空対空) 燃料10 速度2 発射射程3 価格50 火力2
F-15Jの装備する中距離AAM 速度2は致命的 また、命中率(中高度)60と空戦では苦戦するでしょう。現在AAM-4(日本版AMRAAM)が予算請求済みです。
AGM-84 Harpoon (空対艦) 燃料48 速度3 発射射程10 価格800 火力10 命中率60 P-3Cより発射される空対艦ミサイルです。距離10は艦対空ミサイルの射程外なので有効です。
ASM-2 (空対艦) 燃料40? 速度3? 発射射程8 価格700 火力10 命中率60 価格の点でハープーンより使いやすいです
ASM-1 (空対艦) 燃料22? 速度3? 発射射程3 価格220 火力7 命中率64?
射程が短すぎてミサイルを発射する前にこちらが餌食になってしまいます(^^;;格安です。敵の揚陸部隊つぶしには効果的です。
−総評−
日本の空軍は「専守防衛」というように制空を「確保しにいく」というよりも「現在の制空圏を保持する」ことにむいてます。Su-33,35,F-14,ラファールに対して空戦を仕掛けにいくのは非常に難しいとおもいます。そのためパトリオットなど防空網の範囲内で活動し敵攻撃機や支援機が接近してきたら迎撃するという戦術がメインになるでしょう。
−個人的お気に入り兵器−
F-2
TKHRはあまりドッグファイトを好まないのでミサイル戦ではF-15Jよりミサイル防御能力の高い点が好きです。スパロー装備という点が弱点ですが価格が5000でいろいろこなせるので重宝します。
F-1
対歩兵戦やヘリ退治に非常に活躍します。パトリオットを受けるとほぼ半壊してしまうのが難点ですが安いのであまり気になりません(笑)航空機のダミーとしても活躍します(笑)
C-1
コストの低さと機動力、防御力の大きさが魅力的です輸送能力が2しかないのが痛いですが作戦初期に前線に展開するのに便利です。奇襲用としては搭載数が低いのであまり効果的ではないですね(^^;;;
F-15J (要撃機) Ⅵから日本のF15は要撃機になってしまいました(^^;;そのため爆装ができないので対地能力がありません。さらにアメリカのF15にくらべ中高度防御の値が2ポイント低いです。そのかわり一機あたり500だけ安くバルカンの中高度命中率が48です。(^^;;
F-2 (戦闘攻撃機) F/A18EやSu-34には劣りますがコストもそこそこで対艦、対地、対空をこなせ使い勝手の良い兵器。今回ASM-2は射程8です。 隠蔽度15というおまけつきです。
F-4EJ改 (戦闘攻撃機) F-2のローコスト版(笑) 爆弾が日本で唯一の誘導爆弾(射数4)です。F-2もそうですが日本は対艦装備にしても速度が5までしか落ちないのが特徴。 日本の誘導爆弾は対地攻撃力は低いですが対艦攻撃力が35あります
F-1 (攻撃機) 攻撃機なのに対地攻撃力が貧弱です(^^;; 強撃5型と同等(笑)・・・(値段は、はるかに高いですが・・・)バルカン砲で対地攻撃能力があります。対歩兵戦では効果的です
EC-1 (電子戦機) 電子戦機のなかではB-707とおなじくもっとも値段が高いです。そのわりには他国の電子戦機にくらべ特徴がありません。むしろ劣っている点が多いです(笑)F-1を改造してEF-1、F-4Eを改造してEF-4EJ改でもあれば便利なのですが・・・
E-767 (早期警戒機) E-3にくらべ安いのに性能が上です。対空索敵能力は最大級
E-2C (早期警戒機) E-767の半額、索敵範囲は10と効率がよいです。スピードはE-767にくらべ1落ちます。
RF-4EJ改 (偵察機) 値段が3500とおてごろ、燃料の総数は落ちますがスパローも装備可能です。対ミサイルの能力も高いです。
P-3C (対潜哨戒機) 他の対潜哨戒機にくらべ割高です。その分ハープーンとM.k50を同時に装備できます。対潜のみの用途だとコスト高です。
C-130H (輸送機) 小型輸送機の定番。値段もそこそこ(3500)で搭載3です。C-1より使い勝手はいいです。補給物資を搭載すると車両や空挺は搭載できなくなります。
C-1 (輸送機) コストは低いです(2000)。また防御能力もありスピードも7とC-130Hにくらべ早いです。前線への空挺降下など奇襲に向いています。ただし、搭載量は2と少ないです。
−空軍(ミサイル)−
AIM-7 Sparrow (空対空) 燃料10 速度2 発射射程3 価格50 火力2
F-15Jの装備する中距離AAM 速度2は致命的 また、命中率(中高度)60と空戦では苦戦するでしょう。現在AAM-4(日本版AMRAAM)が予算請求済みです。
AGM-84 Harpoon (空対艦) 燃料48 速度3 発射射程10 価格800 火力10 命中率60 P-3Cより発射される空対艦ミサイルです。距離10は艦対空ミサイルの射程外なので有効です。
ASM-2 (空対艦) 燃料40? 速度3? 発射射程8 価格700 火力10 命中率60 価格の点でハープーンより使いやすいです
ASM-1 (空対艦) 燃料22? 速度3? 発射射程3 価格220 火力7 命中率64?
射程が短すぎてミサイルを発射する前にこちらが餌食になってしまいます(^^;;格安です。敵の揚陸部隊つぶしには効果的です。
−総評−
日本の空軍は「専守防衛」というように制空を「確保しにいく」というよりも「現在の制空圏を保持する」ことにむいてます。Su-33,35,F-14,ラファールに対して空戦を仕掛けにいくのは非常に難しいとおもいます。そのためパトリオットなど防空網の範囲内で活動し敵攻撃機や支援機が接近してきたら迎撃するという戦術がメインになるでしょう。
−個人的お気に入り兵器−
F-2
TKHRはあまりドッグファイトを好まないのでミサイル戦ではF-15Jよりミサイル防御能力の高い点が好きです。スパロー装備という点が弱点ですが価格が5000でいろいろこなせるので重宝します。
F-1
対歩兵戦やヘリ退治に非常に活躍します。パトリオットを受けるとほぼ半壊してしまうのが難点ですが安いのであまり気になりません(笑)航空機のダミーとしても活躍します(笑)
C-1
コストの低さと機動力、防御力の大きさが魅力的です輸送能力が2しかないのが痛いですが作戦初期に前線に展開するのに便利です。奇襲用としては搭載数が低いのであまり効果的ではないですね(^^;;;
これは メッセージ 64741 (nakamurasiniti10 さん)への返信です.