お帰りなさい、お疲れ様でした。
投稿者: remember140917 投稿日時: 2003/04/23 22:41 投稿番号: [64429 / 232612]
どうもお疲れ様でした。
皆さんの努力には、頭が下がります。
こうした努力は、いつかきっと実を結ぶものと信じています。
それにしても、今回の訪米も個人の負担であるとのこと、害務省が湯水のように使う機密費とは、こんな時のためにあるのではないだろうか。もしも機密費から密かに支出しているというのであれば、害務省を少しは見直すのだが、昨今の体たらくでは、そんなことはとてもあり得ないだろう。
心ある官僚が密かに支援していたことが明るみに出て驚かされる、そんな日が来ることは無いのだろうか。
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「拉致解決の糸口を」
横田滋さんが帰国
北朝鮮拉致問題への理解を訴えるため、訪米していた横田めぐみさん=失跡当時(13)=の父、滋さん(70)らが23日帰国。成田空港で記者会見し、同日始まった米朝中協議について「今回は核問題だけで終わることも考えられるが、今後は拉致問題も話し合い、解決の糸口をつかんでほしい」と述べた。
一行は滋さん、めぐみさんの弟哲也さん(34)と、拉致被害者の松木薫さん=失跡当時(26)、市川修一さん=同(23)=の家族。
家族らは「(「拉致はテロ」との訴えに理解を示した)アーミテージ米国務副長官を信じている」と期待をにじませた。
(4月23日付け
Sankei Web記事より)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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