SARSの怖さ
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/04/23 01:54 投稿番号: [64358 / 232612]
hangyosyufuさん、こんばんはぁ〜です。
いつも、ご発言参考になります。
SARSについては潜伏期間、保菌者の存在、日和見感染など、いまだ不明の事柄が多く、軽視すると手痛い目に遭うと思います。
とくに免疫力の完成していない小児とか免疫力が低下している方が感染する危険が高いと思われます。
しかし、その「常識」ウイルスの人類への挑戦といいますか、免疫に対する抵抗力を持つという変異をし始めていることを示唆する記事でありましたので紹介させていただきました。
AIDSもはじめは「おそるに足りないウイルス」という過信のために蔓延した経緯があります。
AIDSに比べたら遥かに感染力が強い相手のような感じがします。もちろん、専門家は不眠不休で抗ウイルス剤の開発に命をかけていると思いますし、厚生労働省ほか関係団体もかなり素早い対応をとっているとは思います。が、国民の意識がに、少しの不安を感じます。
これは メッセージ 64351 (hangyosyufu さん)への返信です.
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