平和憲法・反戦・国連の殺し文句
投稿者: ahoahoahocha6 投稿日時: 2003/04/12 11:21 投稿番号: [62339 / 232612]
戦後、サヨクはこのフィクッションで、言論封殺をしてきた。この殺し文句は至言であり、絶対と妄想で、売国してきた勢力が存在してきた。
これらが、砂上の楼閣であったことを、北朝鮮は示してくれた。
国連は機能しないのも、分かってきた。大国のエゴで、国連は運営されている。人類の基本である人権を蹂躙して殺戮している国家(中国。かつてのタリバン・北朝鮮・イラク)を見てみぬふりをするのも国連である。
ただ、唯一、米国のみが、意図は別にして、解放(アフガン・イラク)しているのが実情だ。もし、中国が世界の中心なら、どんなにか世界はおぞましいか。
サヨクや一部マスコミは、自衛隊という安全装置を封印している状態を解く(有事法制)鍵をつくることにたいしてサボタージュしている。
また、目にみえる状況には反対し、目に見えない殺戮は問題にしない反戦もなんとおぞましいことか。。
官製反戦デモやサダムから2500万ドルの資金で?画策された反戦デモ?もある。
北朝鮮が万が一。。攻めいてきたらどうする?暴発したらどうするどうするとの議論がある。
有事法制は、北朝鮮が暴発した場合にあるのは明らかだ。有事法制に反対するのは、暴発した時にやられはなしで、日本が敗北し、金正日に日本が蹂躙されてもいいというのと同じことだ。
そういう視点から、有事法制反対者は売国奴と私は感じる。
これは メッセージ 62335 (remember140917 さん)への返信です.
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