横暴な独裁国家はガン細胞
投稿者: nishibox 投稿日時: 2003/04/12 11:12 投稿番号: [62337 / 232612]
ちょっと目を離した隙に、ものすごい勢いで増殖し
気付いたときには手遅れになってしまう。
今、二人の患者がいて、
一人目はガンの進行は遅かったが
次の患者の進行が早すぎて、それを治療できる医者も一人しかいなかったために
敢えて手術に踏み切り、今手術を終えた。
そのガンを手術も出来ない藪医者どもがカンカンガクガクほざいているが
医者としての責任を全うするまでだろう。
私の母も以前、末期の乳ガンに冒され、ガン細胞は体のあちこちに転移していた。
そうなってしまったのは、他の藪医者に引っかかり
「放っておいても大丈夫でしょう」という言葉を信じたからだった。
しかし、やはりオカシイということで、他の医者に診てもらったら
早速手術となって、母は十数年たった現在もピンピンしている。
それでも外科手術は必要ないのだろうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/62337.html