小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>SARS騒動の背後に居るのは誰か?

投稿者: queenkingmedaka 投稿日時: 2003/04/10 12:16 投稿番号: [61909 / 232612]
○新型肺炎(SARS、重症急性呼吸器症候群
  Severe Acute Respiratory Syndrome)。

○この騒動は一体何事か。

○米国のインターネット、レンズ・コム(Rense.com)、
  二〇〇三年四月二日。

○ここに、レオ・G・ホロビッツ博士(Leonard G .Horowitz
  DMD MA MPH)が、
  「SARS、地球規模の大がかりなペテン」、と言う小論文が
  掲載されて居る。

○ホロビッツ博士の見解は次の通り。

(1)イルミナティ世界権力は、世界人口の三分の一、ないし半分を削減(殺処分)する、生物兵器作戦を用意して居る

(2)しかし、今日の、中国広東省で発生したと言われて居るSARS(新型肺炎)は、本格的な人口削減(殺処分)のための本番(ビックワン)ではない。

(3)これは、本番(ビックワン)のための、或る種の実験である。

(4)同時に、これは、米英イルミナティオリガルキー(寡頭権力体制)による、中共中国に対する、RMA(軍事革命)的手法による攻撃でもある。
以下省略。

○ホロビッツ博士の論文は、十一頁、と、かなり長文であるが、
  その主旨は、以上の通り。

○当「時事寸評」子   は、SARSについてのこのホロビッツ説は、
  概ね、妥当、と見て居る。

○このSARS騒動の背後に居るのは誰か。

○それは、二〇〇一年九月十一日の事件を演出したのと同じ陣営で
  あり、

○更にそのあと、アフガニスタン侵略戦争を強行したのと同じ陣営で
  あり、

○今現に、イラクに対する帝国主義侵略強盗戦争を実行しつつある
  のと、全く、同じ陣営である。
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