おまえなー
投稿者: queenkingmedaka 投稿日時: 2003/04/09 09:40 投稿番号: [61632 / 232612]
いくら貰ってるんだ?(藁
よーく読むんだよ。
■ロックフェラーと統一協会.....これが「実は」ユダヤと在日人脈の連携の源を意味するのか?
◎アメリカの歴史修正学者であるF・スプリングマイヤー著『蛇の如く狡猾に』(1991年)
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html
韓国政府はロックフェラーの銀行であるチェース・マンハッタン銀行を取引先に指定した(韓国は、北朝鮮を実質的に支援している共産主義者に魂を売った!忍)。1962年10月、米国政府は同銀行の助言に従って、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)の局長に金鍾泌を就任させた。1962年10月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央情報局)の金局長が訪米した。
その際に同行したのが文鮮明だった。金と文はCIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディヴィッド・ロックフェラーと会った。文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。
スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に文鮮明に資金援助する事を決定したという。彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序(国際共産主義恐怖国家!忍)に反対する日本の愛国的保守勢力を骨抜きにする」事を使命にして動き出した。これが勝共連合だった。
スプリングマイヤーは、ロックフェラーと仕事をしている弁護士が自信をもって語った事を次の様に紹介している。「ディヴィッド&ネルソン・ロックフェラーは、熱狂的なグローバリストだ。文鮮明だって、そうだ。統一協会の目的は、ロックフェラーが世界各国をがんじがらめにしようとしている国際的なタガを、基督教にはめ込んでしまおうというのだから。このゴールに到達する為には、チェース・マンハッタンの連中は、いわゆる共和党右翼と呼ばれる愛国者達を骨抜きにしなくちゃならんのだ。よく見てご覧なさい。文鮮明がやっている事は、それなんだよ」
■創価は、なんでユダヤに尻尾を振るのか?麻薬商売で世話になっているからか?
●“8・15”戦後50年のヒロシマでホロコースト展
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/sokagakkai/hasshin/ha_an.html
平和を創り出す勇気の結集をマービン・ハイヤー館長 向上か破壊かは、人間に決定権
人権擁護へ立ち上がる決意を
本日、ここに「勇気の証言」展広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のひとかたならぬご尽力で実現したものです。今回の展示の大成功に向け、ご尽力いただいた関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
サイモン・ウィーゼンタール・センターと交流のあるアメリカ創価大学の羽吹好史学長
「1993年1月、訪米中の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、ロサンゼルスのサイモン・ウィーゼンタール・センターを初訪問。同センターよりSGI会長に対し、『世界の他民族の間の平和と正義と相互理解――この人類共通の理想に、生涯をかけて貢献してきた』功績を称え、『国際寛容賞(人類愛国際賞)』が贈られました。受賞に先立ち、同センターの運営する『寛容の博物館』を訪れたSGI会長はハイヤー館長、クーパー副館長の案内で見学し、「私は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道 の歴史に『激怒』しました。いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました」と感想を述べました。ハイヤー館長、クーパー副館長ら同センターの関係者はこの短い言葉のなかに、センターの目指しているものすべてが凝縮していることに、深く感動されていました。この訪問を機に「勇気の証言展」の日本での開催の準備が始まったのです。
よーく読むんだよ。
■ロックフェラーと統一協会.....これが「実は」ユダヤと在日人脈の連携の源を意味するのか?
◎アメリカの歴史修正学者であるF・スプリングマイヤー著『蛇の如く狡猾に』(1991年)
http://hiroshima.cool.ne.jp/h_sinobu/touitukyoukai1.html
韓国政府はロックフェラーの銀行であるチェース・マンハッタン銀行を取引先に指定した(韓国は、北朝鮮を実質的に支援している共産主義者に魂を売った!忍)。1962年10月、米国政府は同銀行の助言に従って、韓国諜報機関であるKCIA(韓国中央情報局)の局長に金鍾泌を就任させた。1962年10月、いわばCIAの出先機関であるKCIA(韓国中央情報局)の金局長が訪米した。
その際に同行したのが文鮮明だった。金と文はCIAのジョン・マッコーン並びにキャロル陸軍中将と会談するのが目的だったが、この訪米でネルソン&ディヴィッド・ロックフェラーと会った。文鮮明とネルソン・ロックフェラーは、ぜひ自分達の目で世界統一政府実現を見届けたいと、たちまち意気投合した。
スプリングマイヤーによると、第2次世界大戦直後にロックフェラーは日本で密かにかなりの株式(又は資金)を保有していたが、その日本セクターが隠密裡に文鮮明に資金援助する事を決定したという。彼の反共十字軍は、「ロックフェラーの新世界秩序(国際共産主義恐怖国家!忍)に反対する日本の愛国的保守勢力を骨抜きにする」事を使命にして動き出した。これが勝共連合だった。
スプリングマイヤーは、ロックフェラーと仕事をしている弁護士が自信をもって語った事を次の様に紹介している。「ディヴィッド&ネルソン・ロックフェラーは、熱狂的なグローバリストだ。文鮮明だって、そうだ。統一協会の目的は、ロックフェラーが世界各国をがんじがらめにしようとしている国際的なタガを、基督教にはめ込んでしまおうというのだから。このゴールに到達する為には、チェース・マンハッタンの連中は、いわゆる共和党右翼と呼ばれる愛国者達を骨抜きにしなくちゃならんのだ。よく見てご覧なさい。文鮮明がやっている事は、それなんだよ」
■創価は、なんでユダヤに尻尾を振るのか?麻薬商売で世話になっているからか?
●“8・15”戦後50年のヒロシマでホロコースト展
http://www.hiroshima-cdas.or.jp/sokagakkai/hasshin/ha_an.html
平和を創り出す勇気の結集をマービン・ハイヤー館長 向上か破壊かは、人間に決定権
人権擁護へ立ち上がる決意を
本日、ここに「勇気の証言」展広島展が開幕の運びとなりましたが、これは創価大学の皆様、並びに創立者・池田SGI(創価学会インタナショナル)会長のひとかたならぬご尽力で実現したものです。今回の展示の大成功に向け、ご尽力いただいた関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
サイモン・ウィーゼンタール・センターと交流のあるアメリカ創価大学の羽吹好史学長
「1993年1月、訪米中の池田SGI(創価学会インタナショナル)会長は、ロサンゼルスのサイモン・ウィーゼンタール・センターを初訪問。同センターよりSGI会長に対し、『世界の他民族の間の平和と正義と相互理解――この人類共通の理想に、生涯をかけて貢献してきた』功績を称え、『国際寛容賞(人類愛国際賞)』が贈られました。受賞に先立ち、同センターの運営する『寛容の博物館』を訪れたSGI会長はハイヤー館長、クーパー副館長の案内で見学し、「私は『感動』いたしました。いな、それ以上に、非道 の歴史に『激怒』しました。いな、それ以上に、未来への深い『決意』をいたしました」と感想を述べました。ハイヤー館長、クーパー副館長ら同センターの関係者はこの短い言葉のなかに、センターの目指しているものすべてが凝縮していることに、深く感動されていました。この訪問を機に「勇気の証言展」の日本での開催の準備が始まったのです。
これは メッセージ 61629 (queenemeraldas2003 さん)への返信です.