小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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9・11作戦計画は…

投稿者: moriya99 投稿日時: 2003/04/04 21:58 投稿番号: [60612 / 232612]
>合衆国内部の人間

私も事件当時から、その可能性ありと疑問を持っている…。

少なくとも、ビンラディンの計画を利用した者がアメリカ内部にいるのではないか。

そうでなければ、あれだけの成功はちょっと不可能でしょう。
数機を同時に乗っ取って成功させるのは、指名されたような犯人たちだけでやるのは無理ですよ。ハイジャックだけでも…。

すべては死人に口なしで、誰が操縦していたかすら分からない。

これを口実にアフガン侵攻。なんか、ハイテク武器の実験のような戦闘…。
肝心のビンラディンを今だに生死が不明のまま。

そしてイラン。どんなに理屈も言われて、大義を言われ、正当化が叫ばれても根拠が薄弱…。あるのは、勝てば官軍の無理を遠そうといる姿勢だけですね。

イランは結果とハイテクの実験と両方に見える。次ぎの標的というか最終の目的まで見えてきたらどんなことになっているか…。

9.11は、明きらかに戦闘行為、武力侵攻の口実を作るために、誰かが仕組んだ、少なくとも成功に導いた者がアメリカの内部にいた、とする方が自然が展開が続いていますね。

過去にもアメリカには、同様の実績がある。古くはU2型機事件。中国が打ち落としたとして、凄い非難をアメリカ側が行った。当時のパリ会談を有利に進めるために、実はアメリカが自爆装置を仕掛けて置いた、と分かったのは、ずっと後になって情報公開された後ですね。勿論、米軍のパイロットは自爆装置が仕掛けたあったことなど知らないまま…。

また、イランの紛争の時もありましたね。
アメリカ軍の兵士が30人ほどのイラン軍部の人間の襲われた。それを理由に武力介入。イラン攻撃…。

実は、アメリカ兵を襲ったのはイラン人を装ったCIAの工作員だった、ということが分かっている…。

9.11もアメリカの世論を操作するために、また国際世論を操作するために、アメリカ内部の人間がかんでいるという見方も、必ずしも、荒唐無稽じゃないですね。
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