肺炎、これも生物兵器?
投稿者: le_ciel_bleu_jp 投稿日時: 2003/03/31 01:54 投稿番号: [59660 / 232612]
ワシの弟も、ベトナムから帰ってきて、うっかり、大病院に風邪で行ったら、隔離されたよ。薬も一切くれないで、注射もしてくれなんで、インフルエンザで苦しんだ。帰国後、2週間以上たってからの症状だと、Tシャツ一枚の冬景色。言わないから駄目。
米、正体不明の肺炎で中国全土の旅行制限を勧告
正体不明の肺炎「重症急性呼吸器症候群」(SARS)の拡大を受けて、米疾病対策センター(CDC)は29日、海外渡航者などに注意を呼びかける「旅行勧告」の対象地域を、中国本土に拡大すると発表した。
これまでベトナム・ハノイと、中国では香港と広東省に対象地域を限定していた。だが、首都・北京で死者が発生し、世界保健機関(WHO)が、山西省も患者の発生地域と指定したことを受けて、対象地域を中国全土に広げる必要があると判断した。
CDCは、こうした地域への旅行は、急ぎの用事がない場合には延期するよう勧めている。
また、WHOは同日、SARSを最初に確認し、警告を発したWHOのイタリア人医師、カルロ・ウルバニさん(46)が、SARSのためにバンコクの病院で死亡したと発表した。
◆感染した疑いの台湾人、香港―福岡便に搭乗◆
SARSに感染した疑いがある台湾人4人が、今月21日、香港発台北経由福岡行きのキャセイパシフィック航空(CX510便)に搭乗していたことが30日、同航空から厚生労働省に入った連絡で分かった。香港から乗った台湾人4人は台北で降りたが、機内で発症していたかどうかは不明。
福岡到着時の同機の乗客は209人(日本人106人)で、このうち、89人(同62人)は香港から搭乗していた。同省では、SARSの平均潜伏期(2―7日間)が既に過ぎたにもかかわらず、発症の疑いのある患者が報告されていないことから、機内で感染が広がった可能性は低いとみている。
これは メッセージ 59643 (masa4618 さん)への返信です.
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