商売には、テフロンのこころ
投稿者: le_ciel_bleu_jp 投稿日時: 2003/03/31 01:24 投稿番号: [59652 / 232612]
商売にはテフロンのこころ
事故を憎んで人を憎まず
(国際)政治というのは、そればかりでもないらしい。
でも、本当に日本人というのは、いい人ばっかりだよ。お客として、見るとね。
ワシは、昔は外国かぶれで、英語ができんば、国際人にあらずとか、日本人は、駄目と思っていたけれど、(最近もそう書いた覚えがあるけれど。)
本当の真実は、少なくとも、日本人にとっては、日本人ほどいいものはないということは分かった。
日本人が、昔は嫌いとか思ってたけど、間違っていた。というよりも、なぜ、そういう余計な考えを持ったのかが、分からない。
わたしの正体は、元左翼の転向者というところだろう。その傷は、いまだ、なまなましく、血を流しているかもしれないが、ざらついた舌で、それを嘗めるのに躊躇は無い。
形式的な、集団主義と揶揄される、日本人であるかもしれないし、紋切り型と自嘲することがあるのかもしれないけれど、
でも、世界の混沌は、凄まじい、人間性を根底から奪う。
何も求めない、何も不満に思わない、ただ、人のこころのつながりや、あきらけき心があれば、信じられる、多分、人を信じられる。世界を信じる自信は無いけれど、英語漂流
もう、できない。英語はできない。美しい英語はできない。でも、それで構わない。
日本人の美しさは健在であると、この携帯電話口に思う。携帯電話の2インチの画面に思う。今、そこから、言葉が通じるから。言葉が通じるから。
これは メッセージ 59644 (yurayurasuru さん)への返信です.
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