米国務副長官,毅然とした対応とること確信
投稿者: seironda 投稿日時: 2002/09/06 11:29 投稿番号: [59 / 232612]
アーミテージ米国務副長官は5日、日朝首脳会談について、「小泉首相は北朝鮮に対する米政府の懸念を熟知していると認識している。平壌訪問では(金総書記に対し)大量破壊兵器の脅威に対する日米の懸念を明確に指摘すると確信している」と強調し、北朝鮮の核開発やミサイル拡散の防止に向け、首相が会談で毅然とした対応をとることへ強い期待感を表明した。 さらに、「首相が日朝間の難しい2国間問題のいくつかを解決できるよう望んでいる」と述べ、日本人拉致事件などをめぐる交渉の進展を注視する考えを示した。
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