当然のものである米英の論理
投稿者: ikokuno_oka 投稿日時: 2003/03/27 19:12 投稿番号: [58945 / 232612]
イラクのフセイン独裁政権打倒のために多額の戦費をかけて多数の兵力を送り多くの犠牲を出した後に、国連にホイホイ支配権を委譲する馬鹿がどこにいるだろうか。
独仏中露の横やりでどんな政権が誕生しどんな事態が発生するかわかったものではないではないか。
米英の論理は至極当然のものである。
国連が戦後復興に手を貸すのがイヤだというなら米英の支配が続くだけだ。
これは メッセージ 58931 (abc_xyz5555 さん)への返信です.
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