99年4月22日付け「労働新聞」記事
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2003/03/27 08:31 投稿番号: [58894 / 232612]
「(99年の弾道ミサイル発射について)敵は優に何億ドルもかかっただろうと言っているがそれは事実だ。−(中略)−その資金を人民生活に振り向けたらどれほどよいだろうかと思ったが、私は人民がまともに食べることができないと知りつつも、あすの富強祖国を建設するために、資金をその部門に振り向けることを許諾した。」(将軍様のコメント−出典は某HPから引用させていただきました。)
北朝鮮のミサイル開発は99年よりももっと以前から始まっていますが、この記事はガセネタが多い「労働新聞」の中で、将軍様は珍しく認識が正しいですし(結果を言っているのかも知れませんが)、現在も続いていると思います。
実際人民には餓死者は大量に出たし、脱北行為となっている。
なんでこういうことをするのでしょうか。
一国の指導者が国民を食わせることもできないで、兵器の開発に専念するとは。
独裁者の心理を知りたいです。
masaさん有益な情報ありがとうございました。やはり在韓米軍は縮小・移動するのですね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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