世界一、鈍感な国民でもやっとかなぁ
投稿者: japan_koumei 投稿日時: 2003/03/26 00:22 投稿番号: [58571 / 232612]
【ワシントン25日時事】25日付の米紙ワシントン・ポストは、迫りつつある米軍とイラクの精鋭部隊である共和国防衛隊メディナ師団との本格的な地上戦について分析、「新たな湾岸戦争(対イラク戦)の期間が1、2週間で終わるか、1カ月以上に延びるかを示す決定的な戦いになる」と報じた。
同紙は「米軍はこれまで、イラク軍や民兵組織との小規模戦闘を繰り返してきたが、今やイラク最強部隊と砂漠の上だけでなく、人口密集地でも戦うことになる」と指摘。
もしメディナ師団が1、2日で敗北または降伏すれば、首都バグダッド攻略は容易となるが、同師団との戦いで米軍に大量の犠牲者が出たり、市民が多数死亡する事態になったりすれば、戦争に対する世論の雰囲気は一変すると分析している。
(時事通信)
イラクの投降兵は少ない・・・これは何を意味するのか。それは士気と国家の危急を死守するという心構えだ
窮鼠猫をかむというが、米兵は窮鼠にしてしまったのだ。
彼らにもはや帰る土地がない・・・そのとき甚大な攻撃が米兵の頭上に打撃を与えるだろう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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