柔らかな話題をひとつ
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2003/03/25 02:15 投稿番号: [58454 / 232612]
韓国の中央日報から
記事の下の方を注目して貰いたい。
(やっぱり、ウリナラ、マンセーだ)
『千と千尋の神隠し』…米国巨人押さえた
「わずか550万ドルの収入をあげた日本の作品が1億ドル米国巨人を押さえた」(AP通信)−−。
日本の宮崎駿監督(62)の『千と千尋の神隠し』が第75回アカデミー映画祭授賞式で長編アニメーション部門賞を獲得した。 昨年秋、米国で部分的に開封されたこの作品が、米国の評判の高かった作品をはねのけたことに対して、外信は驚きを禁じえずにいる。
だがこの作品は昨年2月、ベルリン映画祭でアニメーションとして初のグランプリを共同受賞しており、米国公開時にはLA批評家協会、全米批評家協会などから「今年の映画」に選ばれるなど絶賛され、早くからオスカー受賞の声も上がった。
特にこだわりのあると言われる宮崎監督がこの作品を作った際、韓国の業者(DRデジタル)の助けを大きく借りたと明らかにしたことがあり、韓国アニメーション製作能力が国際的に公認されたという意味も少なくない。
『千と千尋の神隠し』は、日本で2400万人が鑑賞し、歴代興行1位、昨年韓国国内では200万人を突破、国内アニメーション興行2位を記録している。
鄭亨模(チョン・ヒョンモ)記者
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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