禁断症状としてファビョン(火病)
投稿者: cfx789 投稿日時: 2003/03/23 21:22 投稿番号: [58053 / 232612]
1)子供時代に甘やかす事が当り前な風潮
→わがまま・厚かましい・責任転嫁をし易い性格の形成
2)キムチをいつも食べている
→唐辛子の辛さ成分・カプサイシンに対する防御反応によって
快感ホルモン「ドーパミン」が放出され、辛いものが病み付きになり
ますます辛いものを求める→麻薬的な精神的依存を起こす
→切らしたときに禁断症状としてファビョン(火病)を起こす
3)ウリナラ式儒教的な考えと『絶対敬語』の影響
→年長者には“絶対に逆らえない”環境
体育会系のように「上にはへつらい、下には威張り倒す」性格に。
→貴族を尊び、女性・障害者・奴隷をさげすむ制度
「何もしなくても食える立場」にあこがれ、手作業や訓練を卑しむ。
4)捏造・偽証が恒常化している社会
→ムチャな法律が課せられる事が多い歴史だったため、
「自分らの意に添わない法律は無視しても構わない」という風潮
→歴史でも自国の都合のいいように改変して「思い込む」
→国土が長らく無法状態だったため、弱肉強食・「言ったもん勝ち」の傾向
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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