人間の盾になっている方々の
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/03/23 02:30 投稿番号: [57921 / 232612]
ご無事を祈ります・・・
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とれぬ連絡、募る不安
イラクに残る邦人心配する家族ら
イラク国内に残る日本人の家族や関係者は、無事を祈りながら大規模空爆を映し出すテレビを見守った。
「人間の盾」の一人で、バグダッド郊外の浄水場にいる滋賀県出身の村岸由季子さん(31)にダンスを指導していた東京都新宿区の舞踊家、丸子睦美さんは、自らのホームページで村岸さんに国外退避を呼びかけている。「日本に帰って現地の様子を伝えることこそ大切な役目だと言いたい」と話した。
丸子さんは村岸さんの実家と連絡を取り合う。「開戦前に村岸さんとお姉さんが電話で話したけど、本人から『ここに残る』と言われ、すぐに切れたようだ。その後は電話もつながらない状態で、ご両親も心労で疲れ切っている」と話した。
フォトジャーナリスト久保田弘信さん(35)の叔母、谷口幸子さん(63)=岐阜県大垣市熊野町4丁目=は「無事でいてくれると思うけど、今後のことを思うと心配でたまりません」
3月初旬まで「人間の盾」に参加し、帰国した神戸市の吉村誠司さん(37)は「とにかく残った仲間には無事でいてほしい」と話す。「盾」として残るのかどうか、激論を交わした。「空爆を受ける人々の姿が映らないテレビは真の恐ろしさを伝えていない。考え方の違いはあれ、死ぬ覚悟で残っている人もいる。彼らの気持ちを思うとたまらない」
http://www.asahi.com/national/update/0322/008.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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