二百三高地を思い出す
投稿者: gildjp 投稿日時: 2003/03/19 00:45 投稿番号: [56821 / 232612]
「美しい国ロシア」
「美しい国日本」
日露戦争で兵士として死んだ男性教諭が、戦地に赴く前、教え子に残したこの言葉を、彼の恋人でもある女性教諭はどうしても子供たちに教えることができなかった。
そう、誰が悪いわけじゃないとわかっていても、愛する人を戦争で失えば、どうしても敵国に憎悪の炎は燃え上がる。これが戦争。悲しいね。
俺も寝るよ。せめて平和な夢でもみよう。おやすみ。
これは メッセージ 56816 (bond_007_pink さん)への返信です.
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