japan koumei さん、masa4618さん
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/03/12 07:55 投稿番号: [55210 / 232612]
米国はVietnam以来、負ける戦いはしません。
日本はあくまでも、masa4618さんの主張する日米同盟を改善して、暫らくは東南Asiaで中立を保持して、様子をみるべきと思います。
米国の独立の一原因として、欧米の貴族階級の搾取から逃れる意図もありました。
米国の「名門貴族の荘園」化を断固として、開拓者は拒否しました。
米国は西部に大油田を持ち、Alaskaも買いました。
SaudiArabiaでは英国派国際金融Rothschild家がArabiaのLawrenceを使って、H王家を押したが、米国系国際金融Rockefellerの押した現Saud王家に敗れています。
その代わり、英国派EU国際金融が目をつけたのが、Canada、Australia,SouthAfrica
等のウラン鉱山である。
中東には米国民主党と共にIsraelをその橋頭堡として確保。
Israelのある市は欧州の貴族の寄付で建設され、Rothschild Street があるくらいです。
さらに、おかしな事にその首都Jerusalemの
Muslim地区にはRockefeller Museum が建立されています。
つまり、英国派EU国際金融派は、Israel擁護。
伝統的米国共和党は親Arab寄り。
米国の歴史を読めば明らかです。
しかし、今回のIraq攻撃で米国の政策は大変化するでせう。
欧州は原子力発電所が多いです。
だいたい、北朝鮮や、Iranも電力供給の為に原発を建設する事態が問題になるでせう。
日本も査察を受けています。
日本のTOYOTAを始め、環境燃料を開発、米国は自国の北部に眠るtar石油の開発もめざしており、なにより、戦時用の地下備蓄として、油田を抑えています。
勿論、環境Energyにも力を入れるでせう。
原子力発電所を潰す計画でせう。
核拡散防止になるでせう。
以前の投稿にも書きましたが、中東石油の取引貨幣をEuro-Moneyには絶対させないのが、米国&反英国国際金融Rothschild派の英国首相なのだと思います。
日本&米国は2005年頃に、新札を発行する予定です。
EU、HIGH-TECH技術を施されたEuro-Moneyを超える、米国の新しい$札を誕生させねばなりません。
Nixon Shock 以来、米国のFRBには唸るほどの金塊が存在します。
金本位制の復活による、新$通貨(兌換紙幣)を誕生させるとしたら。
Euro-Moneyにとり脅威になるのでは。
旧$札と新$札の交換比率のMagicで、米国の借金が大幅に減算されるかもしれない。
現在の米国には借金と会計疑惑を持っているが、同時に豊富な金隗&巨大な軍事力とその動力たる豊富な石油を持っている事。
水面下では、英国派国際金融資本Euro-原発ウラン 対 米国派国際金融資本、新札$石油の戦争に思えます。
もし、米国がIraq攻撃を成功させ、中東の石油を完全にControlするのがBest.
もしかしたら、故意にIsraelを巻き込むかもしれません。
そうしたら、中東は大混乱になるが、米国は、中東の石油を断つのが目的であり、それもあるかもしれない、可能性は低いと思いますが。
米国内Zionistに知られたら大変ですから。
日本は中東問題を任される様になるScenarioもあるようです。
Israel問題でせう。
交換条件に必ず、日本国民による憲法草案作成をする。
もしそうなれば、日本国は米国にとり、まだまだ役に立つから、当分、脱石油を計画しながら、米国と付き合う事も可能である様に思えます。
北朝鮮は米国が”収める”と思います。
Cubaは長い米国の経済制裁の期間に、その食料危機、石油危機に遭遇して、畑を有機化して、そのEnergyのほとんどをBioEnergyに変換する事に成功しています。
皮肉な結果ですが、米国の企業が見学に訪れるそうです。
今のうち、日本国も必ず来る次の本物の危機に備えて、食料&水自給率を上げ、国内の治安を改善して、食と治安の安全保障を確率する事が急務に思えます。
日本はあくまでも、masa4618さんの主張する日米同盟を改善して、暫らくは東南Asiaで中立を保持して、様子をみるべきと思います。
米国の独立の一原因として、欧米の貴族階級の搾取から逃れる意図もありました。
米国の「名門貴族の荘園」化を断固として、開拓者は拒否しました。
米国は西部に大油田を持ち、Alaskaも買いました。
SaudiArabiaでは英国派国際金融Rothschild家がArabiaのLawrenceを使って、H王家を押したが、米国系国際金融Rockefellerの押した現Saud王家に敗れています。
その代わり、英国派EU国際金融が目をつけたのが、Canada、Australia,SouthAfrica
等のウラン鉱山である。
中東には米国民主党と共にIsraelをその橋頭堡として確保。
Israelのある市は欧州の貴族の寄付で建設され、Rothschild Street があるくらいです。
さらに、おかしな事にその首都Jerusalemの
Muslim地区にはRockefeller Museum が建立されています。
つまり、英国派EU国際金融派は、Israel擁護。
伝統的米国共和党は親Arab寄り。
米国の歴史を読めば明らかです。
しかし、今回のIraq攻撃で米国の政策は大変化するでせう。
欧州は原子力発電所が多いです。
だいたい、北朝鮮や、Iranも電力供給の為に原発を建設する事態が問題になるでせう。
日本も査察を受けています。
日本のTOYOTAを始め、環境燃料を開発、米国は自国の北部に眠るtar石油の開発もめざしており、なにより、戦時用の地下備蓄として、油田を抑えています。
勿論、環境Energyにも力を入れるでせう。
原子力発電所を潰す計画でせう。
核拡散防止になるでせう。
以前の投稿にも書きましたが、中東石油の取引貨幣をEuro-Moneyには絶対させないのが、米国&反英国国際金融Rothschild派の英国首相なのだと思います。
日本&米国は2005年頃に、新札を発行する予定です。
EU、HIGH-TECH技術を施されたEuro-Moneyを超える、米国の新しい$札を誕生させねばなりません。
Nixon Shock 以来、米国のFRBには唸るほどの金塊が存在します。
金本位制の復活による、新$通貨(兌換紙幣)を誕生させるとしたら。
Euro-Moneyにとり脅威になるのでは。
旧$札と新$札の交換比率のMagicで、米国の借金が大幅に減算されるかもしれない。
現在の米国には借金と会計疑惑を持っているが、同時に豊富な金隗&巨大な軍事力とその動力たる豊富な石油を持っている事。
水面下では、英国派国際金融資本Euro-原発ウラン 対 米国派国際金融資本、新札$石油の戦争に思えます。
もし、米国がIraq攻撃を成功させ、中東の石油を完全にControlするのがBest.
もしかしたら、故意にIsraelを巻き込むかもしれません。
そうしたら、中東は大混乱になるが、米国は、中東の石油を断つのが目的であり、それもあるかもしれない、可能性は低いと思いますが。
米国内Zionistに知られたら大変ですから。
日本は中東問題を任される様になるScenarioもあるようです。
Israel問題でせう。
交換条件に必ず、日本国民による憲法草案作成をする。
もしそうなれば、日本国は米国にとり、まだまだ役に立つから、当分、脱石油を計画しながら、米国と付き合う事も可能である様に思えます。
北朝鮮は米国が”収める”と思います。
Cubaは長い米国の経済制裁の期間に、その食料危機、石油危機に遭遇して、畑を有機化して、そのEnergyのほとんどをBioEnergyに変換する事に成功しています。
皮肉な結果ですが、米国の企業が見学に訪れるそうです。
今のうち、日本国も必ず来る次の本物の危機に備えて、食料&水自給率を上げ、国内の治安を改善して、食と治安の安全保障を確率する事が急務に思えます。
これは メッセージ 55200 (japan_koumei さん)への返信です.