百聞は一見にしかず。基本。
投稿者: jikkurihanndan10 投稿日時: 2002/09/23 19:40 投稿番号: [5516 / 232612]
衛星写真とか盗聴でどの程度できますか?米国でさえ中東情報はイスラエルのモサドに頼ってるですよ。目でみて、触ってくるのが、諜報に基本です。
麻薬捜査は潜入捜査です。真実は査察でさえ分からない。北朝鮮はそれを実施。マスコミはもちろん、外務省や自衛隊にさえ、そのエージェント(自覚があるかないかは別)がいても驚きはありません。社民党はその自覚がなく動いていた。ソ連のレフチェンコの本でも、沢山のエージェントが政治家マスコミにいたようです。北朝鮮関係も沢山いるでしょう。
日本人は戦後、防諜・諜報活動の重要性と意義を忘れました。真実を把握するのは困難です。最悪を想定し検証することが、諜報活動だと思います。日本の外交団の盗聴対策はどうっだったか?北朝鮮の反応を見れば、首相の会話は完全に盗聴されていたでしょう。
ここの投稿者にもエージェントがいるでしょう。世の中は、複雑怪奇なのです。外務省の役人には認識と日本の国益の保護の気概と使命感があるのだろうか。
大きな利益のため、国民を犠牲にしても仕方がないとの理論を免罪符にしていないだろうか?疑問に思う。
これは メッセージ 5510 (pokara4461 さん)への返信です.
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