>国際秩序の現状打破
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/03/05 06:52 投稿番号: [53596 / 232612]
>日本の輸出は基本的に増大しているということだ。
↑
同時に中国政府への不信も基本的に増大しているということだ。
日本企業の話では「乱収費」という名の多額の「にかじめ料」を中国地方政府&共産党が日本企業からとりつづけています。
社会主義市場経済体制=市場経済+全体主義体制がもたらしたものは、共産党幹部の一部政治Eliteがその権力を金に変換し、富裕化、同時に急速に富の偏在と大衆の貧困をもたらした事実。
彼等はその強権により、現体制の延命を図り、資金を海外の銀行に預け入れ、欧米に不動産を所有し、家族、子弟は海外に暮らす人もいるという。
Jian Zemin の子供達、すでに米国に住んでいますよね。
>中国の問題は、純粋に経済問題だよ。何らかの政治的野心を抱いて行動しているというものでもない。
↑
貴君の時代遅れの私見にWhiteHouseが同意して、くれたら Lucky!
中国の軍事開発は世界の不安定要素を構築しつつある事を、もはや貴君の脳は腐葉土と化し、理解不能なのであろう。
東Asiaの不安定要素が日本国の利益になるとは思えません。
貴君の仰せの、例えば、米国の様に、民主主義を広めて、Businessを滑らかにする、共産主義を広めて???等という政治的野心を中国が抱いて無い事位、いまや子供でも承知しています。
現代中国に高邁な Policy など存在しません。
貴君の仰せの如く”経済命”=拝金主義のみです
>実は中華思想なるものは、あまり対外的な関心を持つと言うものでもない。
↑
夷狄清朝時代の御話ですか?
現代版”中華思想”は例えば、China Petroleum はthe Gulf of Panamanに対外的関心を大いに持って周辺の土地を購入して米国の脅威を煽っている。
Indonesia地方も然り。
米国から the Axis Of Evil と名指しされている、次なる戦場?石油輸入国Iran にも
経済進出しています。
また、Indochinaを南北に流れる、MekongRiver で、大きな船を通航可能にするため、川の浅瀬を掘り下げる爆破事業が中国指導で進められています。
Thailandや周辺流域国に於いて、批判が噴き出ています。
環境破壊が大いに懸念される上、中国の周辺諸国への影響力の拡大の警戒感もある。
「このまま中国主導の開発を許せば、周辺国の国家主権が侵害される。」
と、抗議しても通商で、中国に主導権を握られている現実。
これらの事実を持って、貴君は中国が対外的関心を持たないと仰せですか?
東Asiaの覇権を狙っていると”誤解”?されても是非に及ばず、では?
>中国には、不確定要素が多いことは、事実であり、また、法制度などに不備が多狄く、何よりも中国人の一般の意識として、尊法精神が薄く、技術流出の問題もしかり。
↑
貴君も同意された如く、Business 以前の段階ではないでせうか。
中国に事業を思考される人に警戒を促す広報は当然では。
日本企業が中国へ進出しても、付加価値の高い製品&高度な技術を伴う生産過程は絶対に中国で行うべきではない事は常識でせう。
>環境破壊問題に、日本人が理解をするようになるまでに、何十年という年月を必要としたが、中国人がそれを理解するのもまた、同じくらい時間がかかるのかもしれない。
↑
で、”先進国”である日本がいまだ”開発途上国”と言い張る、中国の環境問題に多額の援助資金を提供し続けるのですね。
ODAも然りですね。
その資金は中国の軍事増強に繋がり、日本国に圧力を益々かけて来るでせう。
中国はすでに米国の仮想敵国である事。
是是非非は別にして、日本人はその地政学的見地より、近未来を含め冷静な判断をしてゆくべきと思います。
>あまりに莫大な人口の胃袋を満たす為にあらゆることが歪められる可能性がある。それは、政治的な問題も深刻な経済問題の前に、屈服するからである。
↑
この文章の意図は”深刻な経済問題”、すなわち”莫大な人口の胃袋”=中国14億の民が”政治的な問題”も”すなわち、一党独裁の現体制を改革させ得る、”屈服”させ得る、という意味でせうか?
餓えは政治より強し!ですか?
天安門事件は1976年春頃ですか?
民主化という思想背景がありましたね。
痩せたSocrates、学生が弾圧されました。
>あらゆることが歪められる可能性がある。
↑
恐ろしい可能性ですね!
”経済”による、”第二の天安門事件”は、始めより、古来から思想文化と無縁の中国大地の民による、ただ単なる茫漠たる暴動集団と化すでせう。
Iraq戦争の推移により、近未来の中国の経済混乱、食糧危機が懸念されている事実は日本国政府も承知している
↑
同時に中国政府への不信も基本的に増大しているということだ。
日本企業の話では「乱収費」という名の多額の「にかじめ料」を中国地方政府&共産党が日本企業からとりつづけています。
社会主義市場経済体制=市場経済+全体主義体制がもたらしたものは、共産党幹部の一部政治Eliteがその権力を金に変換し、富裕化、同時に急速に富の偏在と大衆の貧困をもたらした事実。
彼等はその強権により、現体制の延命を図り、資金を海外の銀行に預け入れ、欧米に不動産を所有し、家族、子弟は海外に暮らす人もいるという。
Jian Zemin の子供達、すでに米国に住んでいますよね。
>中国の問題は、純粋に経済問題だよ。何らかの政治的野心を抱いて行動しているというものでもない。
↑
貴君の時代遅れの私見にWhiteHouseが同意して、くれたら Lucky!
中国の軍事開発は世界の不安定要素を構築しつつある事を、もはや貴君の脳は腐葉土と化し、理解不能なのであろう。
東Asiaの不安定要素が日本国の利益になるとは思えません。
貴君の仰せの、例えば、米国の様に、民主主義を広めて、Businessを滑らかにする、共産主義を広めて???等という政治的野心を中国が抱いて無い事位、いまや子供でも承知しています。
現代中国に高邁な Policy など存在しません。
貴君の仰せの如く”経済命”=拝金主義のみです
>実は中華思想なるものは、あまり対外的な関心を持つと言うものでもない。
↑
夷狄清朝時代の御話ですか?
現代版”中華思想”は例えば、China Petroleum はthe Gulf of Panamanに対外的関心を大いに持って周辺の土地を購入して米国の脅威を煽っている。
Indonesia地方も然り。
米国から the Axis Of Evil と名指しされている、次なる戦場?石油輸入国Iran にも
経済進出しています。
また、Indochinaを南北に流れる、MekongRiver で、大きな船を通航可能にするため、川の浅瀬を掘り下げる爆破事業が中国指導で進められています。
Thailandや周辺流域国に於いて、批判が噴き出ています。
環境破壊が大いに懸念される上、中国の周辺諸国への影響力の拡大の警戒感もある。
「このまま中国主導の開発を許せば、周辺国の国家主権が侵害される。」
と、抗議しても通商で、中国に主導権を握られている現実。
これらの事実を持って、貴君は中国が対外的関心を持たないと仰せですか?
東Asiaの覇権を狙っていると”誤解”?されても是非に及ばず、では?
>中国には、不確定要素が多いことは、事実であり、また、法制度などに不備が多狄く、何よりも中国人の一般の意識として、尊法精神が薄く、技術流出の問題もしかり。
↑
貴君も同意された如く、Business 以前の段階ではないでせうか。
中国に事業を思考される人に警戒を促す広報は当然では。
日本企業が中国へ進出しても、付加価値の高い製品&高度な技術を伴う生産過程は絶対に中国で行うべきではない事は常識でせう。
>環境破壊問題に、日本人が理解をするようになるまでに、何十年という年月を必要としたが、中国人がそれを理解するのもまた、同じくらい時間がかかるのかもしれない。
↑
で、”先進国”である日本がいまだ”開発途上国”と言い張る、中国の環境問題に多額の援助資金を提供し続けるのですね。
ODAも然りですね。
その資金は中国の軍事増強に繋がり、日本国に圧力を益々かけて来るでせう。
中国はすでに米国の仮想敵国である事。
是是非非は別にして、日本人はその地政学的見地より、近未来を含め冷静な判断をしてゆくべきと思います。
>あまりに莫大な人口の胃袋を満たす為にあらゆることが歪められる可能性がある。それは、政治的な問題も深刻な経済問題の前に、屈服するからである。
↑
この文章の意図は”深刻な経済問題”、すなわち”莫大な人口の胃袋”=中国14億の民が”政治的な問題”も”すなわち、一党独裁の現体制を改革させ得る、”屈服”させ得る、という意味でせうか?
餓えは政治より強し!ですか?
天安門事件は1976年春頃ですか?
民主化という思想背景がありましたね。
痩せたSocrates、学生が弾圧されました。
>あらゆることが歪められる可能性がある。
↑
恐ろしい可能性ですね!
”経済”による、”第二の天安門事件”は、始めより、古来から思想文化と無縁の中国大地の民による、ただ単なる茫漠たる暴動集団と化すでせう。
Iraq戦争の推移により、近未来の中国の経済混乱、食糧危機が懸念されている事実は日本国政府も承知している
これは メッセージ 53404 (georgia_downtown さん)への返信です.