日本の恩を仇で返す朝鮮
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2002/09/23 05:35 投稿番号: [5339 / 232612]
ひと頃、朝鮮人労働者「強制連行」の問題が頻りに取りざたされたが、
この問題に対する一般の認識には多くの誤解が含まれている。
その第一は、終戦時約二百万を超えた朝鮮人労働者の大部分は本人の自主的な意志によって渡航してきたもので、
「強制的」に「連行」され
たものではない、ということである。
所謂「強制連行」は、大東亜戦争勃発に伴う労働力不足を補完するため、
戦争中の昭和十七年に、それまで自由募集であった朝鮮人労働者を「官斡旋」即ち、朝鮮総督府が募集することにし、
間に立った朝鮮人ブローカーが強引な徴用を行ったことを指して言う場合が多いようだが、その実態は甚だ不明である。
そもそも日韓併合以降、貧しい韓国から豊かな日本へ移住しようとする朝鮮人は引きも切らぬ有り様だったのであり、
朝鮮総督府や日本政府は法律の網の目を潜ってでも日本で働こうとする朝鮮人の密航者に、終始、頭を痛めていた。
法律を犯してでも日本に入国しようとする朝鮮人が一杯いたというのに、何で「強制連行」の必要があるのだろうか。
その必要はなかったしむしろ日本側は迷惑していた。
「日韓2000年の真実」名越二荒之助編著
(日本図書館協会選定図書)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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