もう一匹
投稿者: unaren51 投稿日時: 2003/03/01 17:46 投稿番号: [52723 / 232612]
最初に申し上げるが、北の体制を太陽政策のような融和策で崩壊させようと思っても無理な事に気づくべきであり、属国にされ収容所で拷問の上殺され犬の餌になりたくなければ、問題解決の先送りを考えず早急に処理する事を考え、覚悟するべきである。
なぜなら、北の支配層とわが国の政治、行政の中枢に位置し、日本経済の活性化を阻む勢力は同根だからだ。どちらの勢力も国がどうなろうと、国民が餓えようが職を失い自殺しようが関係ない、ただひたすら自分達の利、権力保持のため汲々とし、改革のメスが入るのに必死で抵抗する。具体的に言えば存在価値もなく、ただ天下りのためだけに設立された特殊法人、公益法人、中には存在意義を認めるものもあるが、大半は国民の自由な経済活動を阻害し、投入される補助金を無駄に浪費しているだけだ。中央だけでなく地方においてもこの図式は変わらない。彼らは一般的な日本人の老後の蓄え以上に糧を得ていてもまだしゃぶりつき若年求職者の雇用創出の邪魔をしている。この意味で彼らの存在、行動は北の支配層と同根だ。どんな手段を弄しても牙城を守ろうとする。
今、日本人は北で起きていることが、日本の中枢に潜り込みシロアリのごとき国の屋台骨を食い荒らす連中をこのまま放置すれば自国でも起きうる可能性があると自覚すべきである。
これは メッセージ 52714 (unaren51 さん)への返信です.
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