「秋山真之」の孫、大石尚子民主党議員
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/03/01 17:37 投稿番号: [52720 / 232612]
■ 国際派日本人の情報ファイル ■より
【おばさんの心意気】
「自衛隊の活動の結果として日本の国益と安定が守られていることは事実。それだけに彼らの命を懸けての任務を支える法律を整え、制定することは急務」
大石尚子衆院議員(民主党)
インド洋に展開する護衛艦隊を訪問して (産経新聞H15.1.14)
■訪問記
民主党というと、前の代表の鳩山さんに見られるように、反米色が強く、どちらかというと社民党の親玉みたいに思っておりました。
しかし、このような方がおられたのですね。
議員は、昨年末から一月にかけて対米支援の為に派遣されている海上自衛隊護衛艦隊を訪問しました。保安上の観点から寄港地及び日時は議員のいえども知る事が出来ないらしく、ともかく出発し、一月一日ドバイ周辺にて護衛艦にたどり着いたそうです。
視察の感想としては、
「隊員たちはみな元気で、表情も精悍(せいかん)で安心したが、見渡す限り何もない洋上で緊張をもって任務を果たすストレスは大きく、指揮官も苦労している」
と話す。帰国後の十一日には石破茂防衛庁長官と会談し、隊員の身分の再検討や現地および帰国後の処遇の配慮などを要請した。
(同上)
大石議員は、先の湾岸戦争直後(平成三年九月)にもペルシャ湾に派遣された掃海艇を慰問されました。なかなか勇気や度胸がないと出来ない行動でしょう。某論説誌によると若い美人の方が歓迎されるとの見方もありますが、そんなものではないでしょう。
与党自民党公明党保守党の幹事長などは、アフガン視察の為に特別機をチャーターして参りました。現地では、将に大名行列のごとき視察をし、港では「舟遊び」、夜の大使館では持参の日本酒でドンちゃん騒ぎをして、現地で顰蹙(ヒンシュク)をかっておりました。
称して「ドンちゃん三人組み」(どこに行くのもいつも一緒)
■その他話題の民主党議員
・岡崎トミコ議員: 韓国において「慰安婦デモ」に特別参加
・水島広子議員: 「敵が攻めてきたら、直ちに降伏する、被害が大きくなるのを防ぐ為」
・岡田克也議員: 「帰ってきた五人は北朝鮮に返せ」
■大石議員のおじいさん
その名は、「秋山真之」。そうです!あの日本海海戦を東郷提督と共に戦った秋山真之旧海軍中将(日露戦争当時は中佐)だったのです。派遣艦隊の皆さんも喜ばれたことでしょう。まだまだ日本も捨てたものではありません。
この66歳の果断なご婦人には、我々も見習う必要があります。
野中おっさんやツクシ・アサヒみたいに腰が引けていると、シナやコリャコリャにちょっと脅かされるとグンナリしてしまいます。
がんばりましょう。謀略組織のお手伝いは御免です。また、あの辻元元社民党議員を擁立する動きがあります。我々は、共産主義・社会主義の末路を近隣諸国で見ております。油断はなりません!
【おばさんの心意気】
「自衛隊の活動の結果として日本の国益と安定が守られていることは事実。それだけに彼らの命を懸けての任務を支える法律を整え、制定することは急務」
大石尚子衆院議員(民主党)
インド洋に展開する護衛艦隊を訪問して (産経新聞H15.1.14)
■訪問記
民主党というと、前の代表の鳩山さんに見られるように、反米色が強く、どちらかというと社民党の親玉みたいに思っておりました。
しかし、このような方がおられたのですね。
議員は、昨年末から一月にかけて対米支援の為に派遣されている海上自衛隊護衛艦隊を訪問しました。保安上の観点から寄港地及び日時は議員のいえども知る事が出来ないらしく、ともかく出発し、一月一日ドバイ周辺にて護衛艦にたどり着いたそうです。
視察の感想としては、
「隊員たちはみな元気で、表情も精悍(せいかん)で安心したが、見渡す限り何もない洋上で緊張をもって任務を果たすストレスは大きく、指揮官も苦労している」
と話す。帰国後の十一日には石破茂防衛庁長官と会談し、隊員の身分の再検討や現地および帰国後の処遇の配慮などを要請した。
(同上)
大石議員は、先の湾岸戦争直後(平成三年九月)にもペルシャ湾に派遣された掃海艇を慰問されました。なかなか勇気や度胸がないと出来ない行動でしょう。某論説誌によると若い美人の方が歓迎されるとの見方もありますが、そんなものではないでしょう。
与党自民党公明党保守党の幹事長などは、アフガン視察の為に特別機をチャーターして参りました。現地では、将に大名行列のごとき視察をし、港では「舟遊び」、夜の大使館では持参の日本酒でドンちゃん騒ぎをして、現地で顰蹙(ヒンシュク)をかっておりました。
称して「ドンちゃん三人組み」(どこに行くのもいつも一緒)
■その他話題の民主党議員
・岡崎トミコ議員: 韓国において「慰安婦デモ」に特別参加
・水島広子議員: 「敵が攻めてきたら、直ちに降伏する、被害が大きくなるのを防ぐ為」
・岡田克也議員: 「帰ってきた五人は北朝鮮に返せ」
■大石議員のおじいさん
その名は、「秋山真之」。そうです!あの日本海海戦を東郷提督と共に戦った秋山真之旧海軍中将(日露戦争当時は中佐)だったのです。派遣艦隊の皆さんも喜ばれたことでしょう。まだまだ日本も捨てたものではありません。
この66歳の果断なご婦人には、我々も見習う必要があります。
野中おっさんやツクシ・アサヒみたいに腰が引けていると、シナやコリャコリャにちょっと脅かされるとグンナリしてしまいます。
がんばりましょう。謀略組織のお手伝いは御免です。また、あの辻元元社民党議員を擁立する動きがあります。我々は、共産主義・社会主義の末路を近隣諸国で見ております。油断はなりません!
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.