核の冬…平壌は今準戦時状態
投稿者: a189985671 投稿日時: 2003/02/23 10:11 投稿番号: [51745 / 232612]
先月10日北朝鮮)が核不拡散条約(NPT)脱退を宣言した直後、平壌(ピョンヤン)ヨングァン中学校のソ・チョル校長は在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)機関紙『朝鮮新報』に、「例年なら、大学入学の準備に追われていたはずだが、今年は学校の風景がまるで変わってしまっている」とし、ほとんどの卒業予定者が軍に入隊し、米国と戦うとの意志を固めていると伝えた。
NPT脱退声明が発表された日、軍隊入隊の嘆願書を提出したという卒業予定者のリ・グァンジン(16)君は「もともとは、音楽舞踊大学に進学しようとしたが、軍事服務をし、米国と決着をつけた後、統一祖国で歌手活動を行うことを決心した」と話したと、朝鮮新報は紹介した。学生らは氷点下10度を下回る寒さの中、午前8時前に登校し、鉄棒や平行棒、ハードルなどの運動で1日を始めており、学生自らが朝の運動は「軍事服務を上手くこなすための肉体訓練」と呼んでいるという所に住民を団結させる軍事的スローガンが書かれたプンカードが多く貼られていた」と伝えた。しかし、彼らは特に緊張した雰囲気は感じられなかったと伝えた
[朝鮮日報:WEB]
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これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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