hangyosyufuさん
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/02/20 02:07 投稿番号: [51187 / 232612]
>これって、日本と、中国、韓国、北朝鮮との、植民地支配、従軍慰安婦、徴用補償問題とすごく似ていますね。これからヒントを得たのでしょうか?
↑
質問の意味がよく理解できません。
Again!!!
独及びはww2後、冷戦の犠牲で、分断国家でした。1949年。東欧もですね。
(米国が国益の為に、冷戦の引き伸ばしを図っていたのはご存知ですね。)
鉄条網を突破しようとして何人、同民族の手で殺された事でせう。
引き裂かれた家族の悲劇。
Berlinで、友人から頂いた”壁の破片”を握った時、まだ、10代でしたが、泣きました。
1990年統一後、独国民はやっと、A.Hitler に蹂躙された敗戦の疵を乗り越え、米国より精神的に自立した道を歩み始めたとも言えます。
独はHolocaust 批判は、5年の懲役があります。
「Die Holocaust Industrie」の著者は米国のユダヤ系学者で、Nouman Finkerlstein は米国籍であるが故に真実を書いたのでは、と思います。
最近になり、Polandでも、戦時中Nazism 独兵が虐殺したと言われる、Polandの村で行われたユダヤ人虐殺は、実はその村のPoland人が殺していた、という事実を、欧州の人達は目を伏せながら認め始めています。
勿論、欧州、特に独人はNazism を肯定している訳ではありませんが、補償金を払い、何時まで、加害者であり続けなければならないのか、といふ、鬱積した心は若い世代に多いと思います。
日本でも、南京事件に対する、実際の数字が合わないのでは?
PolandのAuschwitzでも、事実と数字が合わないのではと思う欧州人がいると言ふ事です。
これは メッセージ 51085 (hangyosyufu さん)への返信です.
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