masa4618さん、Germanのある真実
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2003/02/19 02:04 投稿番号: [51022 / 232612]
>本当は選挙に勝ったあとアメリカに頭を下げに行くはずが、反対にあってフランスの誘惑により今の意見となっているだけです。
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米国(Ashkenazimユダヤ)はGermanに迫害され、虐殺された事を武器に、
Germanを、ww2後、完全にControlしてきた事。
例えば、600万人のユダヤ人が虐殺されたのは、数字的に誤りでないか、等と、独人が国内で疑問を語ると、
即刻5年の刑に服される事。
御存知かと思われますが、2001年、米国籍
Ashkenazimユダヤの政治学者Norman.F.博士が、「ホロコースト産業」を発表。
内容は米国のユダヤ団体がホロコーストを政治的、経済的に利用し、Germanから、利益を得る、「産業」を営んでいるという、告発であるという事。
ホロコーストを脅迫の道具に使い、被害者の数を水増しするなどして、多額の補償金を得て、「それが、一般ユダヤ人被害者に渡らず、団体幹部たちの高額な給料や、Israelの入植政策、武器購入に使用されている。」
彼の両親はホロコーストの生き残りである。
Germanで、ユダヤ団体がGermanに過度な補償金を要求していると思うか?に、実に、独人の60%は肯定した。
この抵抗に少なからず驚いたのは米国(Israel)であろう。
Suiss銀行では今年、ついに、また、口座秘密保持が認められた。
米国が狙っていた、Nazisの秘密資金はこれで、暫らくは、誰も手が付けられない。
これは、相当なる死闘だったと思う。
何かにつけてNazismに結び付けられ、ユダヤ団体から、高圧的に補償と謝罪を求められる独人&独企業の鬱積した感情は、若者の反発の象徴Neo-Nazismへの傾斜の一因でもある。
普通、Adolf Hitler が、German民族の優秀性を語り&それに敵対するユダヤを迫害したと言われる。
彼は、あのAustralia Vienna時代、
絵描きhippie のころ、
ユダヤ教Synagogue に入り浸り、
その説教、「ユダヤ民族こそ、特別に選ばれた、世界支配の使命を持つ民族である。」という理念を刷り込んだ。
彼は、その教理を逆転させた。
ユダヤに狙いを定め、GermanによるGermanの世界帝国を夢想したのです。
>支持率を気にしての行動です。
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それも一因でせうが、そんな単純ではないと思います。
日本人も南京事件、慰安婦問題などありますね、それを自由に口にできるだけ、Germanより幸福といえますね。
これは メッセージ 50964 (masa4618 さん)への返信です.
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