有事の際には
投稿者: cruisesite 投稿日時: 2003/02/13 08:54 投稿番号: [49719 / 232612]
最近、有事の際の「図上訓練」(←初めて知った語句)ってのが行われているようですね。(特に関西近辺で?)
被弾するかどうかわからないけど、攻撃目標になっているだろう東京でもちゃんとやっているのかな?
9・11のテロの時、NYでは臨時の収容施設を作って、まずとりあえず、
テロに関係している・していないに係わらず、
アラブ系の住民の身柄を収容しましたよね。
これはとても重要なことだと思います。
もし日本のどこかに着弾した場合、日本の当局も、各地でこれを行う必要があると思います。
日本の場合、工作員のみならず、各種の邦人組織・団体・政治家が関連していると思われますので、
その数も膨大になるのでは?と想像します。
私の生活圏の東京の場合、ロックイベントを行う豊洲(有明?)あたりの広い埋立地が適しているのではと思います。
言っておきますが、実際には核心で無い方々も一旦身柄を押さえますので、
これは人権差別ではなく、「協力」としてお願いする形になるかと思います。
移動式トイレや食料も用意します。
このような作戦計画ってやっているかしら?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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