クリントン政権は中国機関から工作資金③
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/02/12 22:08 投稿番号: [49622 / 232612]
この松井やよりの唾棄すべき犯罪的な人権侵害リンチイベント「女性戦犯法廷」が開かれると欧米やオーストラリア等の世界各国のメディアがこの日本では全く相手にされなかったこの犯罪行為を一斉に取り上げた。しかも実施直後に事前に周到に準備されたことが自明なように世界各地で同時多発的に論旨もほぼ同じで行われたことはこれが組織的かつ計画的な国際的反日工作であったことを雄弁に物語っている。
日本国内でも自民党橋本派や社民党や外務省官僚(チャイナスクール)そしてマスコミに対して北朝鮮や中国への経済支援・ODA等を媒介とした各種工作資金が流入しクリントン政権時代を通じて『政官マスコミ中国・北朝鮮利権複合体』が巨大化した。こうしてアメリカはクリントン政権時代、日本に対して徹底的に中国人、朝鮮人に対する贖罪意識を植え付け、日本人が中国人、朝鮮人に逆らえないような強力な精神的呪縛をかけた。
■クリントン反日親中国・北朝鮮のマインドコントロールによる中国と北朝鮮への賠償援助がテロリズムと破壊兵器拡散を増大させた■
そのような状況で、日本人は贖罪意識から朝銀に一兆円を越える莫大な資金を投入し、また上述の100万トン以上のコメ 支援・重油支援を与えた。また中国に対して総額6兆円ものODA援助を与えた。
その莫大な資金が北朝鮮や中国にわたり、その金や北朝鮮・中国製の武器が世界各地のテロリストを支援する資金源となり武器庫となった。これが中近東のテロリストや日本赤軍などに資金や爆弾や火器を与え反米・反イスラエルテロをもえあがらせた。
これは メッセージ 49620 (nigakudo72 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/49622.html