ビンラディン氏の声明
投稿者: geoagia_downtown 投稿日時: 2003/02/12 19:17 投稿番号: [49585 / 232612]
仲間じゃないのか。
ビンラディン氏、イラク政府を不信心者と批判=衛星テレビ
[ドバイ
11日
ロイター]
衛星テレビ放送のアルジャズィーラは、ビンラディン氏のものとする音声テープを放送した。同氏はこのテープの中で、イラク政府は「不信心者」であるとする一方、イラク幹部は、米国と戦うという同氏の目標を共有している、との見方を示した。
同テープは、米国との戦いにおいて、「イスラム教徒の利益と社会主義者の利益が一致する」と主張している。この場合、社会主義者とは、イラクのフセイン大統領の非宗教政党バース党を指している。
同テープは、イラクの指導者らは「信頼を失って久しい」とし、「社会主義者らはどこにいようとも不信心者だ」としている。
米国はアルカイダとつながりがあるとしてイラクを非難してきた。しかし、ビンラディン氏は、イスラム教徒の追放が目立つフセイン政権をしばしば批判してきた。またフセイン大統領は今月アルカイダとのつながりを否定している
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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