>>>米海軍の戦略
投稿者: t2daiisuki48 投稿日時: 2003/02/11 18:32 投稿番号: [49408 / 232612]
公衆の面前で、独外相は、ラムズフェルドを批判した。米は、イラク攻撃をするだろうか?
国連軍がイラク国内に入って、査察活動するなら、急いで、米軍攻撃はしなくていい。
万が一、そういうことが実現するなら、イラク中心部に外国軍がいるわけであり、火の中に、弾薬を投げ込むようなものです。国連軍とイラク軍の衝突があれば、査察活動に関わらず、米軍は軍事攻撃の理由ができる。
独仏案が、実行されるなら、構成はどうなるのだろう。私には、米独仏は、水面下で交渉して、シナリオを作ってるではなかろうか?
サダムフセインが亡命すれば、米国の面子と目的は半分達成??
現象の下に、どんな真実があるか分かりません。米国はトルコの協力があれば、攻撃できるでしょうから。。
サダムが亡命すれば、今度は、金正日の追い落としに米国は集中するでしょう。
日本の行動はF(イラク・北朝鮮)の関数なので、複雑ですね。日本は独仏のような米の意向には反することはできないのは明らかことだけは、確か。
独仏には世界第2位のNATOの軍事力があるが、日本にはないし、北朝鮮のミサイル攻撃にも反撃ができない。この現実は忘れては、ならない。
これは メッセージ 49401 (masa4618 さん)への返信です.
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