>多事争論「知恵くらべ」
投稿者: masa4618 投稿日時: 2003/02/10 23:42 投稿番号: [49212 / 232612]
イラク問題では、英米VS独仏という対決姿勢を見せている。英米が「査察不十分と主張する」と独仏は「では査察官を増やせばいい」という。今度英米が「査察は目的でなく武装解除が目的である」というと独仏はそれでは「国連軍を組織して事にあたればいい」という。アメリカの本音は「フセインを打倒すること」であるので、次回のコメントが注目される。
独仏を「古いヨーロッパというのに対して新しいヨーロッパ」とは、なんであろう。
知恵くらべでは、杜撰さが、馬脚をあらわします。イギリスのイラクを批判する文章の中に湾岸戦争当時の学生の論文が含まれていたという。「これでは完全に負けである。」
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多少、足りない部分もありましょうが、こんな感じの内容でありました・・・
正直、意味不明の部分が多い。
新しいヨーロッパとは、誰も言ってない言葉。
また学生であろうと、正しい論文は正論。
これは メッセージ 49204 (real_to_hell さん)への返信です.
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