防衛研究所の武貞秀士②
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/02/07 19:41 投稿番号: [48188 / 232612]
テポドン2、年内にも発射実験=米本土射程圏の可能性−防研主任研究官
防衛庁の付属機関である防衛研究所の武貞秀士・第2研究部主任研究官は7日午後、東京・内幸町の日本記者クラブで講演し、「北朝鮮はこれまで5年ごとに新しい形のミサイルを発射してきている」と述べ、北朝鮮が開発中の弾道ミサイル・テポドン2(射程約3500〜6000キロ)の発射実験が年内に行われる可能性があるとの見方を示した。その上で、武貞氏は「新しいミサイルの発射実験が行われることになれば、米本土がいよいよ射程に入る可能性も出てきた」と指摘した。
※米国もこれで北朝鮮問題が喫緊の課題になるだろう。
これは メッセージ 48187 (nigakudo72 さん)への返信です.
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