>平らな飛行甲板
投稿者: nigakudo72 投稿日時: 2003/02/01 17:10 投稿番号: [46333 / 232612]
海上自衛隊が中期防衛力で整備を計画している、新DDH は1隻1100億円、哨戒ヘリ3機と大型ヘリ1機(輸送、掃海用)の4機を搭載する。
海自は1護衛隊群8隻8機の縛りがあるので8機をこの軽空母で整備すという名目で200メートルの飛行甲板と120×20メートル位の格納庫を造るものと思われる。
海自の本心は満載量3万トン弱は欲しいのだろうが予算面と世論を気にしたのだろう。
この新DDH艦は30年以上は使用されるが将来的には政治面さえ、クリア出来れば、少し搭載数が少ないがJFS戦闘機とV-22ティルト・ローター機の運用も出来ないことはない。
海自の戦力は大幅にアップする。
これは メッセージ 46236 (nishibox さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/46333.html