搭載1000億円以下
投稿者: lucky_stock2002 投稿日時: 2003/01/30 21:57 投稿番号: [45711 / 232612]
「日本のイージス艦に北朝鮮ミサイル迎撃用MDシステムを」
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の労働(ロドン)ミサイルを迎撃するため日本が保有しているイージス艦4隻にミサイル防御(MD)システムを搭載することを米国が提案したと、東京新聞が26日、報道した.
米国は昨年12月、ワシントンで行われた日米国防長官会談で「2004年配置予定のMDシステムで労働ミサイル撃墜が可能だ」とし、このように提案、搭載費用は1000億円以下で提示したと新聞は伝えている。
日米は次世代イージス艦を共同開発しているが、今回の提案にはイージス艦を利用、日本のMD参加時期を操り上げようという意図が含まれていると新聞は説明している。
日本政府は「MD参加は憲法上禁止された集団的自衛権を行使することなので論議沸騰があるが、労働ミサイル撃墜が可能になれば韓半島緊張緩和と安全保障に大きな影響を及ぼされる」という判断のもと、技術的問題などを慎重に検討する方針を定めたと新聞は付け加えた。
東京=呉デ泳(オ・デヨン)記者 < dayyoung@joongang.co.kr >
2003.01.26 18:02
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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